作品に寄せられる感想のテイストって作風にリンクしますよね。読者層...
作品に寄せられる感想のテイストって作風にリンクしますよね。読者層が違えば当然ですが感想のテイストから作品をちょっと客観視できるかも?と思いました。
例えば美麗絵設定しっかり作品は品のある敬語感想、少年少女わちゃわちゃシリアスあり作品はテンション高め中長文感想、どすけべは叫びや多言語感想が多いみたいな…
みなさんがもらう感想にはどんな特徴がありますか?
私はかなりカジュアルな感想(草生えてたり歯に衣着せぬ感じ)、具体的な話の中身には触れないテンポや作画についての感想をもらうことが多いです。軽い読み味なのかも?
みんなのコメント
ある。
人のマロの内容で何となく中身の話が想像できるけど大作はそれなりに感想も丁寧だし変なテンションのを見かけることはほとんどない
逆にエロ特化作品はテンションだけ高いのが多い
シリアスな話を書いているので、基本的に敬語の感想が多いです。あとは話の根底に死生観みたいなのを感じる人がいるようで、病んでいたり、余命がない人からの生きるか死ぬかみたいな重たい感想もきますね。
きっとかなり没入感のある作品ですね。あまり重い感想がくると感想くれた人が心配になるけど生死感や価値観を再確認できる作品ってすごい。
支部専字書き。1〜2万字の短編メイン、油断すると相互依存になりそうなcpを書いてるから適宜軽くする要素は入れてるけど軸は割と重たい
匿名ツール置いてないせいもあるけど、真面目な感想というか、覚悟決めて送ります的な、ちょっと緊張が伝わってくる文面が9割
考察より読み終わった後のその人の感情を伝えてくる感想が多い
たまにギャグほのぼのだけの話をアップするとコメントが付くけど、DM感想送ってくる層とはかぶらない感じで絵文字顔文字もある
匿名置いてみたらどうなるかちょっと興味出てきた
そんな短編めちゃ読みたいです。
なんか作家特有の節とかリズム感のある作品って言葉にできない読後感があるというか感想が全体の印象になりがちな気がします。
DMとかメールからくる感想の緊張感わかります。かなりうれしいですよね。
シリアスとギャグ混在の話をよく書きます。
感想の振り幅もけっこう激しいかも?ギャグ書いてた時はテンションはすこし高めで読んでて楽しい感想が多いです。
よくよく振り返ると、現代社会で一生懸命ネクタイを締めて働く小動物みたいな人を連想させる感想が多い気がする。ぽけぽけしてるというか無害そうというか純真というか。
癒やし系な感想うれしいですね。
自分もシリアスギャグ混在なのですがトピ主さんと結構違うので気になります。気さくな部活の先輩みたいな印象の感想が多いです。
優しい絵柄や文体でどこかハートフルなのかなと想像しています。
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