創作・同人活動のための雑談お悩み掲示板
1 ID: yI2rjLEt5ヶ月前

両刀の人の小説を読む時、脳内情景イメージはその人の絵柄になります...

両刀の人の小説を読む時、脳内情景イメージはその人の絵柄になりますか?
小説を読む時、自分は文章が脳内で映像に変換されるタイプです。
普段は自分が好きな絵柄に変換されますが、両刀の方の絵を見た後だと脳内イメージもその人の絵柄に引っ張られます。
「この人の書く小説の推しカプはこういうイメージなんだな」と正解を教えられる感じも面白いなと思います。
そもそも小説を読む時の脳内イメージがどうなるタイプかによっても変わると思いますが、皆さんはどうですか?

1ページ目(1ページ中)

みんなのコメント

2 ID: hbtTQ42N 5ヶ月前

その人の絵柄には引っ張られない派
質問になるんだけど、小説で書くキャラ達と漫画・絵で描くキャラ達が別々だった場合、それでも絵柄は引っ張られる?

3 ID: トピ主 5ヶ月前

引っ張られない派ですか!
自分は実際にその人の絵柄で見たキャラのみ引っ張られます
絵で見たことないキャラ・見たことあるキャラが混在しているシーンだと全員その人の絵柄とは別で再生されるかもしれません

4 ID: ghUTro95 5ヶ月前

二次創作の絵柄が好みだと引っ張られるし、好みでなければ引っ張られない

5 ID: wbI17f9u 5ヶ月前

引っ張られない
小説は脳内で原作絵になる

6 ID: HLC0G7rc 5ヶ月前

引っ張られないけど誤字があったり、「こういうこと言うキャラじゃないな」と感じたり、展開が雑だと思ったりすると作者の絵がチラつくことが稀にある

7 ID: JzjKCbMl 5ヶ月前

直前に見た絵柄で脳内反映される。だから自分は両刀で小説も漫画も描くんだけど、自分の小説読んでても自分の絵で反映されるとは限らない

10 ID: gQHNUOWz 5ヶ月前

自分もこれだな
多分直前にこ◯亀読んでたら今風絵柄ソシャゲキャラの小説でもこ◯亀の絵柄で再生されるわ

8 ID: f2r7sNZu 5ヶ月前

小説読んでるときは絵より没頭するから正直その人の絵柄なんて覚えてない

11 ID: b8Hphjc1 5ヶ月前

よっぽど癖のある絵柄で話の途中に何度も挿絵が入ると影響されるけど、表紙絵程度ならほぼ影響されない
原作そのものの絵でもなく、原作に近い自分の理想の絵柄が勝手に浮かんでくる
だから拘りの強い自CPだと、他人の漫画は絵柄が違うから平気でも、小説は同じ絵柄が頭に出てくるせいで、自作品との解釈違いが起きやすくてほとんど読めない…

12 ID: Dj7INXUi 5ヶ月前

引っ張られない。全部原作の絵に変換し直して頭に浮かぶ

13 ID: vLF12sTO 5ヶ月前

両刀が多い界隈で自分も両刀。自作読んでる時も他の作品読んでる時も原作絵でしか再生されない
ただ、最大手も両刀なんだけど彼女の作品だけは本人の絵柄で再生されちゃう。たぶん自界隈で一番見る絵柄だからなのと、口調やキャラクター性がちょっと原作からズレてる(申し訳ないけど)からだと思う

14 ID: HU63ZbSq 5ヶ月前

nmだからご本人で脳内映像化されるよー。でもめっちゃくちゃ上手い両刀が一人いて、その人の小説を読むときは時々絵がちらつく。自分としてはどっちで脳内再生されても心地いい。好き。

1ページ目(1ページ中)

コメントをする

ご利用の際は、利用規約をご一読ください。

今盛り上がっているトピック

字書きの皆さん、ぶっちゃけ小説本で最大何部売れましたか? 数年前の過去トピは見つけたのですが、情勢も結構変わって...

人いないマイナーカプや逆王道カプなのに治安が悪い界隈ってありますか? クレムとか見てると王道カプや覇権カプは...

他のことは全然出来ないけど絵や漫画が描ける/文章が書けるからそれが収入源・生業になってしまった人っています? イ...

過去トピ無言上げクレム騎士さんへ 消えてください お願いします

好きなキャラが不眠になる二次創作する人って? 好きなキャラ(推しキャラ)不眠になる創作する人に質問です。 ...

漫画の説得力を上げる方法 ストーリーではなく画面的な説得力についてなんですが、ちゃんと漫画っぽいと思わせるために...

ご自身が絵描きとして、結構な頻度で作品をアップしているとして、 ・毎回いいねが4桁前半は安定して取れるけれど...

新刊カードのトラブルって結構ありますか? 直近、新刊カードを巡ってのトラブルから揉めている様子を見ていたのですが...

過去トピ無言上げクレム騎士さんへ 消えてください お願いします

自分の書くエロがエロくなさ過ぎて泣けてきます…… 当方字書きです エロいエロを書きたいのですが、どうしても...