部分的にそれぞれが素直な自我わかります。 淡々としてたりなんでこんなにはしゃいでるんだろうって時もあるので それによって使い分けるのもいいですね。
ジャンルにハマった当初から比べてずいぶん作風が変わった、と自覚している者です。 本垢=初期から投稿、にしていましたが、描くカプが増えてきたのと自我とのギャップが激しくなってきたのでカプ別で壁打ち別垢を作って、性癖作品はそちらに上げるようになりました。性癖側はほぼ交流無しです。自我に合わせて垢を増やしたタイプです。 「本垢:好きな人が多い王道(男女cp)」「別垢:好きな人少なめ(男男cp)」「鍵垢:読む人を選ぶR18性癖全振り(cp雑多)」みたいな分け方でしょうか。それぞれ見ている層は違うみたいなので、分けて正解だったかなと思っています。
私も分けてます。 分けないとフォロワー増えないだろうなって分かるくらい性格悪いので。
カプ関連使い分けされてると見る側にも良さそうですね。 垢によって交流しないなど上手く垢を利用されていてすごいです。 分けたとき誘導するのか自然に人目につくまで放置なのかが気になるところです。
私も性格が悪いタイプなのでうれしいです。 自分の自我を晒すのはリスク高いけど似たようなフォロワーと繋がりたい気持ちと最近戦ってます。
雰囲気作ってます 活発なのは一つの時期に1-2ジャンルですが、今は4つほどジャンル垢を持ってるので、ジャンルごとに別人のフリするのは気分転換になっていいです。 作ってるとは書きましたがそれぞれ部分的には自分の素直な自我なので苦労もないというか…… 垢というかジャンルによってフォロワーは3桁後半から4桁後半とまちまちなんですが(絵描きです)、それぞれ見たい人がフォローしてくれてる感じなので自由にやってます。
どう頑張っても自我が滲み出てしまうのと、SNSの垢分けに疲れてしまったタイプです。 なので、 作品アップ→pixiv 公式やカップリング語り→Twitter で住み分けをしました。 Twitterには時々アップしたよ報告をするくらいです。 作品だけ追いたい人はpixivのフォロワーになるし、自我を認めてくれる人はTwitterをフォローしてくれるし、気が楽になりました。 数字とかを気にする方じゃなければ、こういう住み分けもありかなぁと思います。
以前その方法で住み分けをしていましたが、 作品に反応はあれど自我に誰も寄りつかず上手くいきませんでした…。 媒体を変えてもう一度試してみようかなと思います。