誤タイプが多くて中々執筆速度が上がらない。ミスの種類は以下の3つ...
誤タイプが多くて中々執筆速度が上がらない。ミスの種類は以下の3つ。
①キー押しミス
②誤変換
③頭の中で考えた言葉と違うの打ってる
…例えば『大きい』と打ちたいのに間違えて『小さい』と打ってるみたいな。
①は地道に練習するしかないし、②は落ち着いて決定すればいいとわかってるのに一呼吸置けない。
③はどう改善したらいいんだろう。これは話し言葉でも手書きでもやってしまう。
みんなのコメント
①はタイピングソフトでキーの位置を体に覚え込む。
②と③は書いてる時は無視して、書き上がったあとに推敲で直す。
かなあ……。私も良く打ち間違えるので減らせるといいですね。
全部「落ち着け」では…慌てん坊さんな印象を受けます。
話していても同じことをしてしまうなら、一時的にもどかしいペースになるでしょうが、一度単語を思い浮かべて読み上げ(ここまで頭の中)それから声に出す、キーを打つ
ということをしてみるといいと思います。急がば回れ。
誤タイプ増えたのが自分の場合はこのあたりが原因でした
・爪が長い
つま先でタイピングするので、爪が長いと感覚が狂って誤タイプが増えます
・キーが摩耗している
なおしたい→なおしちい
自分のキーボードが今丁度それで、7年近く使っているので流石にヘタってきているみたいです
押したのに押せてない、2回押されてるなどが最近多くなってきています
使いやすい上にもう販売してないキーボードなので騙し騙し使ってましたが、そろそろ買い替え時…
・キーボードの位置
ちょっと高めになってるので、無理な姿勢でタイプするとやはりミスが多くなります
・脳内誤変換
わからない→わらかな...続きを見る