同人を通じて沢山の方と出会い、年単位で仲良くしてくれる友人が出来ました。ほとんどオフ共のようになり、今でも仲良くしてもらえて非常にありがたい存在です。
個人誌を一冊創り切ることで、本の創り方や苦労を知るといった経験と、見え方の良さや改善点が知れる叩き台を手に出来たことが良かったなと思っています。 少なくとも自分が次の本を創る時には活かせますし、同人活動をされている方との話にも活かせて、小さい気もしながら大きい気もする一歩だったのかなと思っています。
私も同じく感想もらった時ですね! 即売会で違うカップリングを描いてる人が これがキュン死にかと思いました と言ってくれた時は本当に嬉しかったです あとフォロワーさんが、私の影響で本を出してくれたのも、かなり嬉しかったです
10数年と長い間ROM専でしたがつい最近転げ落ちるように推しカプにハマって2次創作を始めました。 初めてで拙いものでしたが自分的には思っていたよりすごく評価を頂いて感想も頂けました。すごく嬉しかったですね。 あとオタク友達が一切いないのでROM専の頃は何かにハマっても1人で楽しんでばかりでしたが、今では誰かと語り合えるようになったというのがとても大きいです。
リアルでは一切自己肯定感のなかった女が同人を始めたら自己肯定感爆上がりですごく人生が明るくなりました。マイナス100からマイナス20くらいになったなぁと思います。 リアルの人間関係でほとんど嫉妬や落ち込みみたいなものがなくなったのがいいですね。 自分は自分という軸が確立できたので隠キャ人生を否定されても生きやすくなりました。 初めての同人イベントであなたの本を買うために来たと言ってくださった言葉、十年近く経った今でもよく覚えています。