ID: Vhc738QK6ヶ月前

絵を描きたい気持ちはあっても気力も体力も続かなくて、最近はパソコ...

絵を描きたい気持ちはあっても気力も体力も続かなくて、最近はパソコン立ち上げるだけで終わってしまう。描きはじめられても最後まで持たないからラフばっかり増えるし、飽き性だから1枚の絵にずっと取りかかってられない。
落書きだけでも、と思うけど遅筆すぎて線整えて単色置くだけの絵でも3時間くらいかかる。
好きだけど向いてないんだろうなあと思う。
でも中途半端に続けてきてしまったのもあって止めることは考えたくない。
もっと筆早くて上手かったら違ったのかなぁ。

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みんなのコメント

ID: opg2sX8f 6ヶ月前

「パフォーマンス三角形」という考え方があります。
能力は体力と気力の上に乗っているので、そもそも体力がなければ気力が出ず、
そのため能力・パフォーマンスが発揮されない、というものです。
社会人になって仕事疲れで体力が落ちる一方の人が、
趣味に打ち込めず鬱になっていく典型例のパターンです。

まずは体力を付ける意識をされてみては如何でしょうか?
ジムに通う、ランニングをする、フットサルなどを始める。
疲労回復、というアプローチでも構いません。
帰宅後すぐに風呂に入る、マッサージをする、栄養のあるものを食べる。

そうしてベースアップすることで、気力も回復して能力を発揮出来ると思います。

筆の遅さに関しては、作業工程ごとに時間を計ってみて下さい。
環境があれば作業風景を録画しても良いです。
そして、どこに時間がかかっているのかを客観的に見ることで改善の糸口がつかめると思います。
ラフで悩む時間が多いのか、ペン入れが遅いのか、色塗りに時間がかかっているのか。
そしたら自分が苦手な工程を集中的に練習することが出来ます。

また、お絵かきに時間制限を設けて、その時間内に絵を完成できるよう逆算して実施するのも有効です。
ワンドロは1時間なので最初は厳しいですが、インスタントに絵を短時間で描く練習には丁度いいかと思います。
私も最初は時間超過していましたが、やってるうちに1時間でどの程度の作業・お絵かきが出来るのか感覚が掴めると、
時間配分や工程の省略などで時短することが出来ます。

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ID: 3itUeJaZ 6ヶ月前

すごい!

ID: oWj3krXZ 4ヶ月前

アプローチを変えるのもありだと思う。ラフしかできないならもうちょっときれいなラフを描くとか、色はきれいに塗らないでざっくり適当に置くとか、PCつけるの面倒なら紙に書くとか

個人的にやって手応え感じたのが、解像度を小さくして描くことかな。作業範囲小さくなるから完成まで持っていきやすい

ID: r7w9jfse 4ヶ月前

単色でも絵を投下する人なんてたくさんいますよ。
フルカラーじゃないと…なんて趣味で創作しているのであればそこまで気負いする必要はないと思います。

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