線幅修正とオブジェクトからブラシ形状の変更、あとはトーンに関しては殆ど自分で塗るくらいかなあ
>>2
線幅修正とブラシ形状変更、結構見栄え変わりますよね…! トーン自分で塗るの大事だな…と思います。 最初自分で塗ってたんですけどそれすら時短したくて、 トーンも一緒に出力したらゴリゴリに素材感MAX背景が捻出されてしまいました…笑
トーンは自貼りしてます。あとはあんまりにも素材感出る場合は目立つところだけ上からペン入れしたり、ブラシ設定変えたり。 最近は商業読んでても「あ、素材だな」と思うことが多くなってきたので参考にしてる。
・3D素材の影色が真っ黒、その他のところは真っ白になるくらいまで影色を調整してから変換(ベタで影を表すと漫画っぽい) ・でかめの歪みツールでポンポン線画をたたきパースを微妙に狂わせる・四隅の角を丸くする ・手描き風斜線トーンを使って手描き感を演出する だいぶこなれてきましたが素材感MAXになってしまう時はありますね。でも個人の趣味だしオン専だし別に背景が浮いててもいいかあ……と開き直っています。
自分も試してみたんですが、絵に馴染むようにしようといろいろいじるとやっぱり時間がかかって仕方ないのと描きたい画角の背景を撮ったり素材を探すのも時間がかかって、手で描いた方が数倍早いという結論になってしまいました… リアル寄りの絵柄だから写真との相性はいいかなと思ったんですが、難しいですね 漫画風に加工する上で良い時短の方法があれば知りたいです 共感だけのコメントですみません…
描き手は背景気にするけど、読み手はそこまで見てないんだよなー…と思いつつ、私も素材そのままペター!は避けたくて線幅修正したり、ベタやトーン足したりしてます。
>>4
トーン自貼りするだけでもやっぱり違いますよね。 商業でも素材と分かる背景使われてたりするんですね… 若干3D使うことに後ろめたさを感じてたので、勝手にほっとしました笑
>>5
コントラストばっちばちにするのいいですよね~! 漫画っぽくて私も好きです。 歪みツールポンポンするの、いい感じになりそうですね…! 今度の原稿で取り入れてみます!ありがとうございます。
>>6
便利なツールは使いたくなりますよね…。 私も写真のLT変換は上手に出来なかったので、3D背景素材をDLしてLT変換してます。 3D背景だったら画角とか自由にいじれますし、家具とか動かせたり、LT変換後の線も普通に線画なので リアル寄りの絵柄だったらなおのこと使いやすいかもしれません。 機会があったら試してみてください(もう試した後でしたらすみません…!)
>>7
本当それなーーって感じです笑 読み手はそこまで見てないんですよね… 線幅修正&ベタトーン大事ですね! たまに締め切り間近になると修正する時間もなくなって素材ペター!!しちゃいます笑
・LT変換実行すると線画レイヤーが二枚で書き出されると思うけど情報力が少ない方のみ残して1枚は消す ・「1ピクセルの線を残す」にチェック入れて線幅修正をする ・消しゴムとカケアミで削る ・トーンを自分ではる いつもこの流れでやってるかな!本当にすごい人は3D素材を下地に自分でなぞるらしいけどめんどくさがりなのでそれは無理……
私もそのままだと3D感すごいから、ブラシ形状変えて少し手描きで足してるかな インクだまりや線の勢いとか出すだけでだいぶ変わる あとテクスチャ感といえばいいのか、エッジのザラつきとか凹凸ある壁っぽさとか、点描っぽいちょい足しとか、ハッチングっぽさとか、ちょこちょこ小細工して手書き風にしてます 絵柄との相性もあるから、主さんの絵柄だとどんな小細工が合うのか研究してみるといいですよ!
良トピ