どうしたらいいでしょうか。字書きです。 ひねくれている自覚はあ...
どうしたらいいでしょうか。字書きです。
ひねくれている自覚はありますが、最近オチが想像つくものばかりの媒体が嫌に感じてしまいます。
というのも、某名探偵とか結局最後は大人になるんだろうしとか、某海賊王もどうせ最後は海賊王になるんだろうなとか、最近だと某スパイ家族もいろいろいいながらも結局は家族になるんだろうなど、そういうひねくれた考え方をしてしまいます。
それらの物語はおもしろいし好きではあるのですが、そのせいで自分の納得のいくオチというか、想像のつかないオチを書きたいと思って書いても自分の拙い頭では上記のような想像しやすいオチしか考えられず、行き詰まっています。
自分が憧れている、目指しているのは某工具マンの理解のできなさ、オチの想像のできなさですが、あれほどになるともはや才能だよなぁと思っています。
まとまっていない文章で申し訳ございません。質問としては、どうしたらひねくれた考えにならないか、想像しにくいオチの考え方、想像しやすいオチか想像しにくいオチのどちらが好みかを教えていただきたいです。
みんなのコメント
誰もが一回は通る道だけど最終的には意表を突くためだけに捻るのが一番しょーもないってなると思います。
自分にとって「その場で驚かせたいだけじゃん」ってなるだけのやつを読むといい薬になると思います。
いつも意表を突く必要はありません。その作品ごとに合う結末というものがあります。
質問に答えてなかったので
上手い事意表をついてる場合は確かに驚きはありますが、それ単体の驚きの感動って本当に瞬間風速なものだし、
期待通りのラストのが基本的には嬉しいです。
意表を突いた上で面白い結末もありますが、大抵最初に描写された伏線や過程と繋がってるやつで、単に予想が出来ないから面白いわけじゃないと思います。
>あれほどになるともはや才能だよなぁと
いや、努力だと思いますよ。
ミステリー、サスペンス、ホラー映画あたりを山ほど観たらどうでしょうか。
「ミッドサマー」などどうでしょう。
>想像しやすいオチか想像しにくいオチのどちらが好みか
想像しにくいオチも刺激的でいいですけど想像しやすいオチは安心します。好きです。
上の人にもあるけど意表をついてほしいから読んでる人って結構少ないからね
オチで驚くものを読みたいときもあるけど、お化け屋敷にたまに行くみたいな感じで、いつもそれを求めてるわけではないというか
それよりも家庭の部分の文章の面白さ、会話の心地よさ、キャラへの共感、世界観のワクワクみたいなところを味わいたくて読む人はたくさんいるんじゃない?
二次創作ならオチが読めてるほうが好き
素人創作で捻ったオチって微妙なパターンが多いから、なろうみたいに展開も予想できるような話を気持ちよく読みたい
展開が予想できる=つまらないじゃないよ
でもそのオチが想像つく挙げられた作品、意表つくために結局大人には戻れませんでした〜とか海賊王になれずに処刑されて終わり〜とか家族バラバラになって一家全滅〜とかそういう終わり方したらそういうのを求めてたんじゃないのに!!ってなりません?オチは想像できてもみんなその過程を楽しむために読んでると思います。その過程がおもしろいから人気なんだと思います。あと挙げられた作品で言うと作中の明らかになっていない謎が楽しみとか、みんな考察するの好きですよね。大事なのは意表をつくオチじゃないと思います。
横だけど、それはそれで面白そうと思ってしまったw
特に家族バラバラになって一家全滅になるやつめっちゃ見たいw
だって名探偵は高校生に戻ることが、少年は海賊王になることが目的なんだから、その目的を消してしまえば全部の予想がつかなくなるんじゃない?
それをどんなストーリーとして纏め上げられるかは不明ですが…
>想像しやすいオチか想像しにくいオチのどちらが好みか
それは圧倒的に後者だけど、冒頭からずっと読まされてきたストーリーを無に返すようなオチなら要らないと思う
自分が本当に面白いと思うものは何なのか真剣に考えてみるといいと思います
早朝なのにたくさんのご意見をありがとうございます。
途中が読みたい、わかってる方がいい……わからなくもないですが、わかっているとおもしろさが半減しませんか?
なんといいますか、作中で出てくる伏線のようなものを1つ1つ集めていくとおのずと結末が見えてきてしまうのが嫌というか、考察とかされている方の考察が本当にあっているのが嫌というか、とにかくわかりやすいのが嫌なんですよね。書いている途中で1番腑に落ちた言葉がネタバレをされているような気持ちになるというか……こうだからこうなるんだよ、わかるよね?みたいな。
自分でもなんでこんなものに陥っているのかわからないです……考えても意味のない事はわか...続きを見る
脳が元気なんだよ
長時間労働で脳が疲れてくると分かりやすい話が好きになってくる
あとは風呂敷広げるだけ広げて畳めなかった作品やオチの弱い作品を見まくってると王道でいいよもう…になる
>わかりやすいのが嫌なんですよ
それ、トピ主以外の人が読みたいと思いますか?
ある程度道筋が見えていないと、展開を裏切るのも難しいのでは
期待と不安で感情ぐるぐるさせた方が読み手は面白く読めそうに思う
たぶんトピ主は読み手を楽しませたいというより、自分が相手を驚かせて気持ちよくなりたいだけに思う
オチ=大団円は人を安心させます。有名なオビワンの親父の件ですが、あれは大団円前にショックな盛り上げ要素として当時はかなり効いたようですね。トピ主の言ってるのがそういう要素なら、そこに至るまでの仕込みが大切ということです。仕込みが大切という事は、どんでん返しに至るまで地道に積み重ねていく力。最後どんでん返しするなら特にそれまでの納得を引き出す説得力のある描写が肝要です。
というか字書きなら分かると思うんですが、ベタでありきたりな大団円を読者の納得いくように書くのって実力が問われるのですごく難しい。そこまで積み上げたら読者は大団円を望むものです。それを最後にひっくり返して期待を裏切るんですから、...続きを見る
王道をどう味つけするかが大事なんだと、とある編集者のコラムを読んだことがあります。
奇をてらったストーリー展開やオチは衝撃を与えられるけど、あまり受け入れられない。と。
確かに例えば、超意外な犯人の推理小説やドラマって(犯人がモブとか自然現象)、えーっと思っても面白くはないですね。私は。
奇抜な結末やオチは先人みんな既に散々考えた上であえてやってないんですよね…
そのなんでやらないかに理由が詰まってる気がする
ある程度予測はできるけど読者の意表をつく、専門的なモチーフを使って分かる人には分かる仕掛けを入れたりされている作品(オチ)がすきです
全く先が読めないお話はそれだけ読者にとってもハードルが高くなるので「何を描きたいのかわからない」「5W1Hがなってない」と思われ切られる可能性もあるので。それでも評価される作品はあるけど……
工具マンも予測不可能ではあるけど背景にモチーフがあったり目の描き方で匂わせたりはあるから全部がノーヒントではないし、宝○の国も難解だけど仏教的モチーフから考察はできたりする……ミッド○マーだとルーン文字とかね
トピ主さんは「面白い!」と思われつつも予想外な展開、というのが書かれたいんだと思います。
そのためには、作中にものすごく細かく伏線を入れておくしかないのかなぁ…と。
例えば、ハッピーエンドな雰囲気のストーリーのなかに、ごくごく少し、不穏な要素を入れておく。そして、幸せな最後に向かう――と思わせて、ひそめていた不穏分子を最後出してひっくり返す。
逆もしかりで、明らかにバッドエンド、不穏なストーリーで進めておいて、少しずつ幸せになりうる要素を紛れ込ませ、最後それを表に出してハッピーエンドに。
ただ、これでも正直読める人は読めてしまいますし、完全に予想外! と思わせられるかはわかりません...続きを見る
海賊王は、未来より過去に「そんなことがあったなんて」と意外性を持ってますよね。大団円を目指す物語でもその過程で明らかにされることには意外性があるはずです。行き着く先だけではなく、そこに行き着くまでが物語なのです。私達は皆死にますが、同じオチでつまらないのでしょうか。意外性のある死だけが人生を面白くするのですか? 多分違いますよね。オチではなく、過程を楽しむとは、そういうことなのではないかと思います。
ちなみに某工具の作者は、才能があるのではなく、やばい天才です。オチ、で言えばまだ終わってません。クソつまらん平和が待っているかもしれません。でもそれすら意外で捻った面白い終わりと言われるのか...続きを見る
オチが意表をつくかどうかより、そのオチがおもしろいかどうか?でしかない
たまに読者を騙す気満々で意表をついてくる(たとえば事件の犯人が登場人物とはまったく関係のない本当に通りすがりの人間)とかは、ギャグ漫画ならいいけどシリアス調だと推理してた主人公たちがただただ滑稽だよね
横だけど、シリアスと見せかけてコメディにしたかったっ話ならコメ主の方法はありな気がする
(主人公達が確信を持って推理合戦をした結果それが的外れ的な)
どんでん返しだけど、あまりショックを与えなさそう
ID変わってるけどコメ主です
そう、まさにそういう「シリアスと見せかけてコメディ」なのは「だからこそおもしろいオチ」になると思うんですよ
でもトピ主は最初の方、予測できるオチはおもしろくない、ってだけだったので
下であがっていた32 ID: HOPEsUvD さんのコメでABがくっつくと見せかけてのACオチとか、意表はつけるけどそれをおもしろいオチにするにはそこまでの筋道をちゃんと立てないと難しいですよね
トピ主が納得のいく答えを見つけられたようなのでもう何も書くことはないですが
私はめいたんていがもとに戻るとも思ってないし海賊も宝見つけないと思っててそれはそれで辛いから楽しめなさがある
トピ主ならどんなピンチもどうせ解決するさと気楽に楽しめそうだけどな
どっちが好きか書いてないや
わかりやすいオチだけど思いつかなかった捻りがあるやつが好き
オチってさ個人的にはそこまで重要でもないと思ってるんだよね
予想もつかない仕掛けがされてる作品、自分も好きだけどそれが面白さの全てではないからな…
詳しくないけど海賊や探偵の漫画が読者に期待されてるのって最終的なオチじゃなくて、そこまでにどう至るかだと思うよ。散々考察とかされてるくらいだし。
有名どころのミステリー小説なら、ちゃんとオチ持ってきてくれるだろうし、読み漁ってみるのは?いいインプットになると思います。
またたくさんのご意見をありがとうございます。
自分として今までの漫画や映画、小説で心に残っているのは、やはりオチが想像つかないもの、"意味のわからない"伏線が集まって1つとなった結末、ほのぼのに見せかけたかなりのシリアスだった等、想像していたものと違うとこれはすごい!やどうやったらそんな事を考えられるのだろうと思って妄想や研究が止まらなくなるタイプです。
ですが思えばクチコミでいろいろとすごいと言われていた、某ピーマンによく似た野菜の映画をこの間見まして、ああいう感じのは求めていないなと思いました。
確かに意味のわからない、想像のできないオチでしたが、そもそもオチ以前に内容も理解ができず...続きを見る
パプリカは夢の意味不明さを映像で追体験する映画であって、ストーリー展開やオチを楽しむ作品じゃないよ
フルコースディナー食べたいって言ってる人がラーメン屋やケーキ屋に行って注文してなんか違うって言ってるようなもん
挙げられた作品のオチとしてトピ主が見ているものは、
オチではなく土台だもの。
オチではないものに対して「これってオチとして弱いんだよね〜。もっと尖りが欲しいし読者の意表をついて欲しいよね」みたいなトンチンカンな見方をしている中二病が発動してるだけなんだもの。
私、映画好きじゃないけどアカデミー以外の賞取った映画見たら良んじゃね?って思うよ。
観終わった感想が「は?」になるけど映画好きが高評価付けてたり、なんか知らん評論家が絶賛してたりする欧州の映画。
一番に言えるのは、25分で問題が解決することが決まりきったアニメ見てるときに、横から「子供向け、幼稚、展開がわかり易すぎ」...続きを見る
トピ主のオチのつけ方が嫌いって言ってる例見ると
二次BLだと「ABがくっつくオチ」は読めるから萎える、てこと?
そんなら読者を欺くオチは良い感じだった二人は結局別れてバームクーヘンエンドとか
ABベースで進んでたのに最後にACになって終わるとかになるよ
意外なオチって読者の期待を裏切るものだけど、裏切った上でヘイト溜めないのって難しいのでは
どんでん返しが気持ちいい作品もあるし、収まるところに収まるエンディングがホッとして心地いい作品もある
想像できるオチがダメだとは思わないな
そこに至る過程が楽しかったり納得できれば満足感がある
オチというかメインキャラの行方と展開が予想できるからこそ、それが望んだものになるかどうかドキハラしながら過程を追うのでは
オチを予想するために読んでるんじゃなく、メインキャラがどうするのか過程を楽しむために読んでる人が多いのでは
王道展開がなぜ好まれるのか考えてみるといいよ
異世界物や悪役令嬢物がいまだにわんさか出版されてるのも、むしろ展開が読めるからこそ手に取られているように思う
単に少年漫画よりもミステリーものの方が好きって言うだけじゃない?
好みの問題なんだよ。
トピ主のなかですでに納得感が得られたみたいだから、このコメがトピ主に届くか分からんけど
とりあえず、脚本の書き方の本を読んだら良いと思う
トピ主の知りたいことが言語化されてるよ
おすすめは、こないだどっかのトピでも挙げられてた「感情から書く脚本術」かな
いちおう質問にも答えとく
ひねくれた考え方にならないかについては、そもそも別にトピ主の考えたがひねくれてるとは思わないなぁ
上でも出てたけど、単にミステリ要素が好きなだけなんだろうし
自分の考え方とか感性を否定する必要ないよ
ただ、自分と違う感性の作品をパブリックな場でdisるのだけはNGな
あと、トピ主には角川ホラー文庫をおすすめしたい
たぶん刺さる作品多いと思う
想像しにくいオチの考え方だけど
一案としては、なにかのアクションとか出来事に対して、普通じゃないリアクションが返ってくるようにする…かな
けど、読み手の期待値を下回ると大火傷することになるから、そこだけ気をつ...続きを見る
飛翔系とか少年漫画は特に「目的に向かって努力する主人公の物語」の味が強い
読者は頑張った過程と目的を達成する主人公のカタルシスを感じるために読んで楽しんでるので、単にトピ主が対象の読者層じゃないだけだと思う
あと、工具マンも「ヒーローがラスボスを倒す」っていうセオリーは他の少年漫画と一緒で、ちゃんとセオリー通り倒して終わってるからね
なんで自分が工具マンはよくて他がダメだと思うのかを考えると、好みの作品に出会えるかも
読む雑誌変えれば不条理オチの作品はいくらでもあるよ
トピ主はひねくれてるんじゃなくてむしろ素直じゃない?だって探偵も海賊もほとんどの読者が同じこと思ってるでしょ。小さな存在が大きな存在を倒すって大筋があったら、「どうやって?」の部分を知りたい人が多いと思う。
誰が言ってたか忘れたけど、「予想は裏切らなければならないけど期待を裏切ってはいけない」って聞いたことある。期待を裏切るとだいたい胸糞作品になるからね。
私は結末が予想できる話もできない話も好きだけど、読者を驚かせたいならひたすら読者視点に立って情報の誘導に慣れることかなあ…
大してオチについて理解もできてないのに理解できてるつもりになってそう
人気の作品ってファンが「こうだろうな」って予想しててもさらにその上をいくことが多いと思うんだけど、本当にちゃんとその作品を読み混んでるのかな
上っ面だけみて分かってつもりになってるんじゃないの
私も思いがけない展開になるような作品とかどんでん返し系の作品も好きだけど、それだって「どうせひっくり返されるんだろ」とは思いながら見てるし
ひっくり返し系で全然予想させずにひっくり返す作品もないから、単純に好みの問題を大げさに考えてしまってるように見える
単純に、オチが完全に読めてても最高に面白い話ってのを見たことが無いだけなのでは?と思ってしまったな
トピ主の好きなオチが読めない話も上手い作品はもちろん面白いけど、
オチが読めてても面白い話も当然あって、たぶんパターンとしては2通りある
一つが読めるオチに行くんだけど、さらに追加で読者に小さなサプライズを仕掛けてくるやつ
例えば一話で撒いた皆忘れてる伏線が最後の最後で回収される、みたいなやつね
もう一つが完全にみんなが読めてるオチに辿り着くんだけど、読者がそれを熱望してるやつ
この一番最後のパターン、いわゆる王道中の王道の作品をいっぱい見ると
それがどれくらい難しくて魅力的なのか...続きを見る
トピ主もどうせ最後は○ぬのに生きて漫画読んだり創作したりしてるよね
自分は内容が面白ければなんでもOK
連載開始した時期が違う名探偵と海賊をチェと比べるトピ主の浅はかさよ……
名探偵の方なんて編集とテレビ局のパワーがゴリゴリに働いてて作者の意図通りに進められてないんやで
某キャラはテレビ局からの要請で作られたキャラだし、某キャラも編集パワーで変えられてるし、某ストーリーも編集・テレビ局のタッグで改変させられてたし
チェンソはジャンプ編集部が進撃を逃したことを悔やんでるから「少年漫画らしくない漫画・ジャンプっぽくない漫画も積極的に取り入れよう」っていう試みで成功した過程があるのに、何を言っとんねん
比べるならアフタヌーンのやつ持ってこいよ
どんな作品を読む時もオチなんて想像しません。オチが全てじゃないですから。
自分にとって面白くない作品だったとしても、読んだことによって何かしらの糧になってるはずだと思ってます。何も考えずに片っ端から読んだり観たりしたらどうですか。自分が求めている限られた作品しか読まない、観ないなんてもったいない。
オチが分かってるとつまらないのなら、大河ドラマや歴史モノは全部つまらなくなりそう
物語には色々と種類があって、基本的には5W1Hのどれかを主題に置いてる
what 何が起こるのか(1番多いパターン)
who 誰がやったのか(ミステリーなど)
why なぜ起きたのか(自伝、ドキュメンタリーなど)
where どこで起きたのか(あまり多くない)
when いつ起きたのか(歴史系、あまりおおくない)
how どのように起きたのか(成長譚、探偵ものなど)
一般に「オチが読める」といえば、作品における5W1Hの内容が想像できてしまう、と言うことになるけど
トピ主の言う海賊王や名探偵などは、そもそも主題がwhatではなくhowの形式の物語なので
...続きを見る
ちなみに、読者の想像を裏切るにはまず読者の想像を知る=王道の物語を研究する必要がある
そのため、著名あるいは、後世の作品に影響を与えた作品を履修していない人には読者の想像を裏切りかつ面白い話は書けない
人と違ったことをしようと試みて意味不明な独りよがりの作品が生まれるのは大体これが原因です
ダンガンロンパ1、2をプレイした後にV3やってみるといいと思う
トピ主お望みのそういうオチで来るのかよ的エンドで評価が二分した例だから…
もう見てないだろうけど日本三大奇書おすすめ
プロが書いたものですら感想が「意味不明」「途中で嫌になって本を閉じた」のオンパレードなんだから、素人が目指すには難しすぎる方向性だと思うけど
逆にオチがわかってて、そこにたどり着くためにどうやって困難を攻略していくか、物語を発展させていくかが
書き手の実力のなせる技だからそこを気にしちゃうな。最後がどうなるかじゃない。
めちゃくちゃ捻くれてると思ったらチェ盲信者でにっこりしちゃった
逆張りヲタク向けとかで検索して出てくるコンテンツ見てみたらいいんじゃない
オチとはまた話が違うんだけど
ひねくれ思考継続のまま大人になったので
逆に王道を違った見方が出来て新鮮です。
(今までは普通に避けてきたので)
自分のくだらないこだわりや理想云々よりも
結局は自分がどうなりたいのか、と考えてたら
相手からより良いものを取り入れる。
それだけを意識出来る様になりました。
前よりも良い感じです
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