各工程派です
飽きっぽいから1コマごとにやることもある。デジタルだし。
行程ごとです 1ページずつだと服の色で塗り忘れとかトーンの色とか忘れてしまうことがあるし セリフも流れで入れていかないとどこか不自然な所があっても気づきにくい
見ている範囲では、人によってまちまち。 どれが正解とかはたぶん無い。 自分は工程ごとに上げていくスタイル。 1.全ページのネーム 2.全ページの下描き 3.全ページの文字入れ(ここで漫画の体裁には成る) 4.全ページのペン入れ 5.全ページの仕上げ 1つ前の工程には手戻りしない主義。 このスタイルの良いところは、3.が終われば任意の時点で全ページ入稿ができること、 つまり作品が形になる確率を高められる。 「これで出すのかよ…!」という気持ちとは戦うけど、それは自分が悪いからしゃーないw あと、4さんも書いてるように、クオリティコントロールがしやすいのも利点。
自分も前までは1ページ仕上げ(好きな大手さんが配信でそのやり方してて憧れた)だったけど進むごとにクオリティや線画の慣れがバラバラになりやめた。 表紙描いたら 今はネーム、下書き(この時点でセリフ打込み)、線画、仕上げって全工程してすすめてるよー!流れも確認できるし、一定のクオリティ保てて良い!
1コマずつ仕上げる 各工程だといつまでも完成しないことに飽きて筆が進まない 飽きたまま無理やり作業すると露骨にクオリティ落ちるので、ちょっとずつ完成させてモチベを保った方が完成度のムラが少なくて済むタイプ
1ページずつ仕上げる派になりたいと思いながら各工程ごと進めてる このスタイルだと修羅場っててもほぼ完成してる冒頭だけでもとりあえずサンプルとして掲載できるからいいなーって思うんだけど 一定のクオリティが保てないからなぁ うまくなって作画クオリティが安定したらできるようになるのかな…
工程でも1枚でもなくやりたいとこから進める なので、1コマだけ完了で他は下書きだけ・そもそも1コマしか下書きしてない・90%完了してても1コマ真っ白みたいな状態になる 効率悪いかもだけど、自分的には一番効率いい
各工程ごとにやる派 アナログ時代が長かったので工程ごとの方が進捗管理しやすい 時間がなくなってきたら工程単位で手を抜くやり方(ベタの入れ方を簡略化するとか)にすれば全体のクオリティを均一に保てるし、長い漫画だとページごとに仕上げてたら途中で絵柄が変わってきたりしそうなのがネックで自分には工程ごとに進めるやり方の方が合ってる
各工程の方がクオリティ安定するだろうなと思いながら一ページずつ仕上げるしかやれない初心者… 同じ50%の進捗でも、全ページ50%の完成度しかない状態と半分は完成してるって状態だと後者の方が多少メンタルに優しい。自分の場合は 各工程できる人は作業が丁寧な人なんだと思ってる
https://cremu.jp/topics/41119 この4Pページ戦法っていうのでやってる 私の場合ペン入れが好きで仕上げが嫌いなので、早く次のペン入れしたいので嫌いな仕上げができるっていう流れでやってる