プロは練習じゃなくて実戦だもん で絵馬はプロになる前から想像つかないくらいの下積み練習を繰り返してるから、そこに更に積みあがるスキルの質も量も素人とは桁違いに決まってる
單純にアマチュアとは必死さと描いてる量が違うんだと思う アシさんや編集さんのヘルプや助言もあるし、それでお金をもらっているという仕事としての責任があるから趣味とは次元が違うんじゃないかな
なに当たり前の事言ってるんだろう 素人の趣味と仕事を一緒にするなよw トピ主も商業やれば今自分がやってることは所詮おままごとだなって気付くよ
才能もあるよ 漫画はわからないけど作画のみなら圧倒的絵馬いるし
ほぼ強制的に毎日描かなきゃいけない場に置かれるから上達するんだと思うよ 多分素人でも同じ作業させたら上手くなる
どんな仕事だって新人と実践数年のベテランじゃ全然違う 単純にこなしてる量も違うし、フィードバックや助言のあるなしも大きい 長年通ってる歯医者にいる院長息子、昔は頼りなかったけど今はお父さんより息子に診てもらいたいくらい立派な先生になった
どうしても描かなきゃいけない状態になるから単純に描く量が増えるのと、雑誌として他のプロの漫画家のまんがと一緒に並んでるからどうダメなのか比較がしやすそうだから?
わかるわ 金色の…とか今やってる続編と昔の初期の絵柄けっこう違うけど両方好き 伊の英雄は初期作画の方が好みだったりするし、やっぱり週刊連載は得られる経験値が違うんだろうね 憧れる
絵も文も「さっさとデビューした方が上達する」っていう。 プロの編集さんのアドバイスをもらって商業向けのブラッシュアップを短期間で繰り返すから。
そりゃ好きなポーズや得意な話で好きなように描くのと、売れ続けるために他人の目と評価に晒され描いたこともない内容にも挑戦しながら何時間もやるのじゃそもそもやってることの質が違うと思うよ…
編集にうるさく言われるからね。 会社のお金で本出版してもらうから仕方ないけど。 あとは売れないと作家も出版社も意味がないから 売れるためには好きな絵柄じゃいけないってなる と流行りを研究する必要あるし。
週刊連載なら1週間で17~19Pくらい描いてるからね。ほとんどの漫画家はアシさんがついてるとはいえ 年に千ページ近く本気絵描いてたらそりゃ上手くなる
漫画描き上げた分だけ画力はあがるよ。いやでも色んなアングルを何百と描くわけだからねー