先に決めないと書けない派 タイトル決めてから中身膨らませてる。タイトルの決め方は中身のイメージでなんとなくいくつか絞って膨らましたい方向に近いものに決める
適当に付けてる派です 本当に思いつかない時はABなら『After/Before』みたいな イニシャルをカプのキャラ名にして適当な英単語並べるだけで読み手が上手いこと解釈してくれる(読み手さんすみません) あとは上手く書けたなーって所の描写を抜き出すとか
支部の時はなるべく短いタイトルに巣量にしてます 作品内にキーアイテムがあったらそれをタイトルに使うことが多かったり、 ストーリー全体を一言で表してみたり、登場人物の関係をことわざから引用したり…… 手を変え品を変え頑張ってますが難しいですよね。 同人誌にするときは誰が何をする本かはっきり伝わるようにしてます。 二次創作ならキャラ名やキャラを表す用語を使って「○○と○○の三日間旅行」みたいな感じで決めています。 一次創作だとキャラ属性を押し出すようにしてます。「冷徹王子がじゃじゃ馬姫に求婚したら」みたいな…。
自身の作品を作詞に置き換えてみて、大サビや最後のメロディになり得るであろう部分を抽出、そこで使われている言葉や一番伝えたいものを書き出して分解するなどして単語を取り出して組み合わせて…とかかなぁ。
〇〇が▲▲する話←これ 元ROM専の感覚だが他人がつけたタイトルの意味や綺麗さなんぞ興味ないし作品読みだした瞬間に忘れる… こういう人多そうだし、捻り出して苦しむ時間が無駄だから要素が一目で分かるタイトルにしてる あぁ、だからこのタイトルなんだ…!くらい度肝抜かれる時もあったけど商業かつ映像化までされてる神作でしか知らないかな
>>3
これいいな 次回の同人誌の時に使います
・ラストシーンから閃く ・作品を140字〜30字に短く説明できるまで、あらすじを削っていく →いくつかキーワードが出てきたら、そこからインスピレーションの浮かぶ単語を探す →好みのタイトルが出来上がるまで言葉を変えたり、組み合わせたりトライしまくる
オリジナル→〇〇する話みたいな分かりやすいタイトル 二次→本文から抜き出す(本文のキーワード英語にすることもある)または本文には出てこないけど象徴的な言葉を選ぶ つけてからタイトルに関連する描写を起承転結に散りばめていくこともよくやるよ、タイトルが光なら光に関する表現を場面や言い回しを変えて埋めこんでいったり
書きながら考える。 書いてる間中ずーっと考えるという意味です。しんどい時もありますが、常にアンテナを張っておく感じです。 このやり方、ポロッと滅茶苦茶いいアイデアが出ます。
ダサいかもだけど、どうしても思い付かない時は、 関係する熟語を三つ並べてスラッシュとか記号で区切ってる(例ː片恋/無限/雪道) あとは書いてる時に聞いていた曲のタイトルを別言語にしたり(例:Blood Sweat & Tears→血のにじむような涙)みたいに。
仮タイトルの状態で書き始めて、書きながら仮案出てきたらどんどん足していって、これないなと思ったのは消していって、 途中ではっきりしたテーマか物語を展開させるキーアイテムが出てきたら並行して表紙デザイン案作り始めて、最後まで書き切る頃には自然と決まってる… テーマを象徴する語はタイトルで、「何が出てくる/どこの/どんな話だっけ?」は表紙で、って感じで表紙とセットで補い合うパターンが多いかな
書いてる時にいくつか候補が上がって、書き上がりそうな時に大体コレ!っていうのが新たに浮かんだり、既存の候補から派生したアイデアだったりする。 大体テーマからタイトルを引き出してる
書きながらすぐ思いつく場合と終わってもなかなか「これだ」というのが浮かばなくて悩む場合とあります 個人的な好みで、同人っぽいタイトルは避けているので、割と地味でそっけないものが多い 「××が⚫︎⚫︎した話」みたいなのがわかりやすくて見てもらいやすいとは思うんだけどマジで好みの問題で…あと極力日本語でつけています
書きながらぽろっと浮かんでくるのを待つ派 逆に書き終わっても最後まで決まらずひねり出したやつは発行した後もなんか落ち着きが悪い 最低限の縛りとして、日本語タイトルだけって決めてる そうしないと、私がよく綴り間違えて書いちゃうから……
考えながら書いて、そのうちポロッと湧いてくる派 難読漢字にしない、よく分からない英語にしない、長いタイトルにしない これだけ気をつけてる
>>2
たまーにタイトル先行で書くことがあるのですがそういうときは本文もするする書けるので、もはやタイトルを先に決めることにしてしまうのもありかもしれません。 決め方を教えてくださって、ありがとうございました。
>>3
なるほど! イニシャルつかうのとてもよいですね。 いい感じの描写の抜き出しも、確実に中身に紐付いたタイトルにできるから間違いなさそうです。 ありがとうございました!
>>4
本と支部との違い教えてくださってありがとうございます。 キーアイテムをタイトルに持ってくるの、よいですね。 ことわざをさがしてみるのもやってみたいと思います。 「誰がなにをする」か分かりやすいと、読む方も手に取りやすいですよね。 助かります、ありがとうございました!
>>5
音楽に喩える発想なかったです! 確かに音楽のタイトルって歌詞の中の印象的な部分とリンクしてること多いですよね。 ありがとうございます!
>>6
あー、たしかになるほどそうですね。 考えるほどタイトルを気にしてない、はほんとにそうかもしれないです。 であれば、分かりやすいのが1番とっかかりやすいですよね。読者の方からの視点助かります、ありがとうございました!
>>8
こまかく手順教えてくださってありがとうございます! ラストシーンから閃くのたまにあります、、常にこうであれ…… 実はあらすじを書くのも苦手なのですが、キャプション書く練習も兼ねて思ってこちらの方法試してみたいと思います。ありがとうございました!
>>9
オリジナルと二次との違いについて教えてくださってありがとうございます。 タイトル先行だとそういう感じで書き進めていけるのがいいですよね。 ありがとうございました!
>>10
書きながらずっと考えるのほんとにしんどくてトピ立てした次第ですが、浮かばないなら考えるしかないですよね…… 「常にアンテナを張る」、頭の中に留めてがんばります。 ありがとうございました!
>>11
なるほど、それも作品全体の雰囲気を表せそうですね! 具体的に御指南いただき、ありがとうございます!
>>12
決め打ちせずに仮でタイトルつけとくのいいですね。 表紙も苦戦しがちなのですが、もう逆にタイトルと表紙の案出してから本文書いてもいいような気がしてきました。 ありがとうございます!
>>13
テーマについてもっと深く考えてみたら候補出しが捗るかもしれないなと思いました。 ありがとうございます!
>>14
多分私と同じような感じです……稀にタイトル先行くらいにさっと浮かぶこともあるのですが、出てこないときはまじでいつまで経っても出てこないです わかりやすいタイトルも考えてみるのですが、私がやるとどうにもセンスのない雰囲気が漂ってしまい没案にしてしまうことも多く悩みどころです とはいえ、わかりやすさも大事にしたいところ…… ありがとうございます!
>>15
綴り、よりによって表紙で間違えちゃったことがあるのでとても分かります 捻り出し系の落ち着きが悪いのは本当にそうです、本にすると後悔しそうで…… ありがとうございました!
>>16
読みやすいわかりやすい、大事ですよね 気をつけるポイント、ありがとうございます!
求めてそうな人がいたので上げ
タイトルと書きたい内容が決まってからいつも書いてるよ 書きたかった内容を抽出してタイトルにしたら?
予めタイトルネタをかなりストックしておいて、そこから捻ったりそのまま出してつけてる ストック内でしっくりこなかったら新しく考える必要はあるけど、取っ掛かりにはなるからメモ帳にびっしり書き溜めてる
テーマとなるキーワードをひたすら類語辞典などにかけて、連想ゲームみたいにして見つける