推しへの感情の瀉血、めっちゃ笑いましたw 自語りですが同じくマイナーで4年目、だいぶペースダウンしてきました、楽しい!だけでハイペースで書いてた初期状態は自分が一番わかっているから、自分も勝手にプレッシャーを感じている字書きです 書きたいネタもだいぶ書いたし、1本あたりの字数が増えストーリーも長くテーマも重くなり、かつてのようには筆が進んでいません でも、それと連載終了を見届けることって別じゃないですか? 小説需要がないことと、トピ主さんが瀉血しないとやっとられん感情も別じゃないですか? 失礼な言い方ですが、トピ主さんが原作に飽きてしまったなら見なくなるのは仕方ないし、小説需要がないのは余程の神作者じゃない限りトピ主さんにはどうしようもできないし、成長してなくても瀉血がやめられないなら原作読むのやめたとしても瀉血するしかないですよ 原作読みたい、界隈の小説が盛り上がってほしい、自分が小説を書きたい、書いたものを誰かに読んでほしい、それぞれバラバラに考えて、それぞれに対してやりたいこと(やめてしまうこと含めて)を遂行するのがいいと思います
見届けられないというのは、二次小説への反応がなくなることにより、自分の原作への興味が失われるという意味? それを回避するために反応されるような小説を書かなきゃというプレッシャーってこと? 楽しくなくなってきたけどやめたくないのは自分で縛ってるんじゃないのかな 書きたいなら書くだけ書いて投稿しなくたって良いと思うよ
>>5
「五年も」二次やってきたんだから盛り上がって終わりたいとか、変なふうに終わらせたらもったいない、五年間を無駄だったと思いたくない、みたいな気持ちがあるとしたら、それこそがプレッシャーなのかもね でもいつどのようにやめたとしても、自分が原作から貰ったもの、これから貰うものは変わらないはずと思う ただそれへの自分の反応としてガッカリするかしないかってだけだよね トピ主の頑張りやキャラへの愛情があったのはわかるけど、そもそもの原作への感謝というか、そのままに受け取る気持ちを思い出せないかなって
書くのが推しへの感情の瀉血なら小説が求められてるか否かなんて気にしないのが一番! だって勝手に出ちゃうんだから仕方ない!それとも周りの反応見ながら瀉血してるの? 私はマイナーや廃村ばかりで書いてるけど数字とか需要気にしてたらやっていけないよ 反応もらったらあざまーすくらいにしておかないと他者依存になるし自分の需要第一でやっていけばいい 自分しか書いてないと書けない時にプレッシャー感じる事もあるけどバネにして乗り越えていけ!の精神でやってる 投稿する時以外SNSは見ない、ジャンルの絵や漫画の数字も見ない、その分原作と自分の解釈に向き合う 将来作品届いた誰が喜ぶかもしれないから書くんだ! あと4でも言われてるように複数の問題が絡まってる印象受けたからそれぞれ分けた上で向き合うのをおすすめする 書く気力なくなってきてるなら気分転換に一度別作品に見てみるといいかもね 良作に触れるといい意味でモチベ上がる時もあるから
5年ごとくらいにジャンル替えする者です。最初と最後の年はジャンル被りしていますので、何となく「移行期」の気持ちはあります。今、ちょうど5年目で創作意欲はトピ主さんと同じく下火です。 他の方もおっしゃってますが、創作意欲と、「連載作品を追う気持ち」は別物なので、分けたらいいと思います。連載なのでジャンルは漫画かな?と思いますが、展開によっては自分の好みではないこともありますので、そのタイミングでジャンルを離れる人もいるくらいですから。 二次創作はハマりたての頃と、落ち着いてきた頃とでは熱量に大きな差が出ます。私は、落ち着いてきた頃には「じっくりと原作を見つめ直す時間」と考えています。過去作品を読み返していて違和感を覚えたら、リメイクしたり、派生作品を考えたりしています。ハマりたての頃の浅い解釈を思い直したりできて、楽しいです。気楽に楽しみましょ!
ごめん、逆方向に勧めるけど、一旦推さなきゃってのを辞めてみたらどうだろう? 原作を読むのも小説を書くのもやりたいからやる趣味であって、嫌な思いとかプレッシャーを感じつつ不快になりながらやるものではないと思うんだ 一旦書く手を止めたって、原作を読むのをやめたって、戻りたくなった時にはいつだって戻れるんだし、1回やめてみて自分の生活はどうなるのかなーってのを試してみてもいいんじゃないかな?
たくさんのコメントありがとうございます。 個別にお返事したいのですが、思っていたより自分自身が混乱しているようなので、まとめてのお返事とさせてください。 皆様のコメントを拝読し、自分が「推し疲れ」と「創作意欲の減退」と「需要の有無」を全部ごちゃごちゃにしていたことに気づきました。創作している間は周囲が目に入らず、書きあがって我に返ると色々なものが目に入って落ち込むのですが、創作中と同様、周りを見ているつもりの時も視野狭窄になっているのかもしれません。 話を聞いていただき、色々なアドバイスをいただけて気持ちが落ち着きました。推し活も創作も、思い詰めずに少し気を抜いてやっていこうと思います。 ご回答ありがとうございました。