ID: iCQWdL6f5ヶ月前

特定のcpを誰よりも自分が一番好きなんだ、と思ってそのcpの創作...

特定のcpを誰よりも自分が一番好きなんだ、と思ってそのcpの創作していました。
けれど、自分よりも小説が上手い人がいる、自分よりも絵が上手い人がいることに嫉妬してしまいます。
どうやったらコントロール出来るか、意見をお聞かせいただけたら嬉しいです。

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みんなのコメント

ID: 9WOdYucS 5ヶ月前

私は自分が一番自カプを愛しているという自負があるので、ただひたすらにその愛を作品制作に費やすだけです。
そして、絵や小説は一朝一夕でハイクオリティのものがかけるようになる訳ではありません。
自カプへの愛は確かに私が一番だけれど、「絵」や「小説」をかくということに対する思いや情熱が、上手い人たちに敵わないことはありますよ。
同カプにキャラ解釈が合わなくて苦手だけど絵がとにかく上手くて評価されている絵師がいますが、きっとその人は私より「絵」が好きなんです。
絵が好きで好きで仕方なくて、上手くなるまで何年も何年も努力してきたんだろうなと思います。自分も絵を描くので上手くなるには相当の練習が必要なことがわかりますから。(才能があって努力をそんなにしていない人もいるかもしれませんが、それでも紙とペンを突然渡されてすぐに思ったものが描けるようになったとは思いませんし。)
私は自カプを描くためだけに絵を練習しているので、絵がひたすら好きな人にはきっと一生画力では敵わないです。
けれど、そんな自分の作品を大好きだと言ってくれる方もいます。自カプを愛していることがわかるから私の作品が好きだと言ってくれる方がいます。
だから私は、自カプへの愛だけはこれからも一番でいたいです。そして、それをみんなに伝える機会をちゃんと作らないとわかってもらえないとおもうので、例え絵としてのクオリティが神絵師に敵わなくても、今日も明日も自カプを描くのだと思います。

ID: DwC6drQZ 5ヶ月前

上の方と同意です!
一部重複するかもしれませんが少しコメントします。

SNSやネット投稿された作品からは、作り手が生きてきた人生のほんのほんの一部しか見えません。
その人はトピ主さんよりずっと年上かもしれないし、特定の分野で何かを極めている人かもしれないし、何十年も休まずその道の努力を続けてきた人かもしれません。また、何かとてつもない苦労を負っているかもしれない。そういう背景はネットからはほとんど見えません。

なので、比較すること自体にあまり意味がないのだろうなと自分は思って(…というか言い聞かせて)います。
特に、いいねRT数や閲覧数など、数字の要素はすぐに人と比べてしまいたくなるので注意しています…条件は様々だし、数字になってしまうと応援してくれている個々の人たちの思いが抜け落ちてしまうこともあるので。

あとは、嫉妬に駆られたら「その人と人生まるっと全部取り替えたいか?」と問うてみるのもおすすめです。家族や友人や記憶や大切なもの、全部取り替えたいかと言ったらきっとそうじゃないハズです。自分が何を大切に思っているかも見えてくるかもしれません。

良い方法がみつかりますように!

ID: VJWIFTEl 4ヶ月前

その上手くて評価される人のポジションに自分が立ちたいけど、実力が伴わないのでなれないのが分かっている。
だから憧れや目標が生まれず、嫉妬が生まれるわけですよね。

自分がCPを一番好き、とかいうのは主観の話でしかありませんし、はっきり言うと子供っぽい考え方です。
でも、嫉妬に呑まれて嫌がらせしたりするのではなく、自分をコントロールするためにこういう場所で相談してみようと思えたトピ主さんですから、既にそれは自覚しているのでしょう。そういう気持ちがあるなら素直に自分を変えることもできるのではないでしょうか。

客観的な見方・考え方を出来るように、今好きなジャンルだけでなく、色んな分野の知見を広げる努力をしてみると良いと思います。
世界が広がれば、自分がまったく物を知らないで世界を見ていたことに気づくと思います。
そこから頭でっかち・知識自慢(大二病)で終わらないように注意ですが。

人間的に成長できれば、嫉妬の解消だけでなく、作品にも反映されると思います。

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