>しかし毒マロや指摘マロは字書きよりも絵描きの方にいくことが多いです 毒マロ指摘マロが字書きより来てるなら絵描きのヒエラルキー別に高くないやん
>>2
界隈での発言力とか大手とか言われる傾向の方ですね、ヒエラルキーという言葉は悪かったかもしれません
対立煽りお疲れ様
単純に絵描きのがフォロワー数が多いから目につきやすいってだけじゃない? 表立って指摘したら大勢に見られるから、マロとかDMとかでこそこそ言うって感じで うちの界隈、世界一売れてる漫画ジャンルだけど、発言力があるのは交流が上手くてオンリー主催してる両刀だよ それも字寄りの ヒエラルキーに絵とか字とか、あんまり関係ないと思う
一番下の余談ばかりのご意見がきますが聞きたいのは 絵の指摘は案外庇われるのに 文字の指摘は字書きに責任があるといわれがちなのはなぜなのかです
そもそも誤字脱字は商業の本で指定してね。薄謝差し上げます。って積み重ねの上で指摘して然るべきだからじゃない? 絵は写真じゃなくて芸術寄りだから、指六本も塗りミスも意図がある表現手法で指摘は無粋な可能性あるからでしょ
余談なら書かなきゃ良かったのに っていうか、実は余談の部分がメインでしょ
絵描きのがミスを擁護されるっていうのがよく分からないんだよね うちの最大手は支部のタグに「指六本ある」って書き込まれてたし、 数万フォロワーの絵師も「鼻が高すぎ」「絵柄が古い」ってめちゃくちゃ言われてるっぽいし 逆に字書きで、明らかキャラの口調が違ってる作品であっても何も言われてないしブクマ数も普通に多い 予想だけど、絵描きが多いジャンルだと目が肥えた人達が多いから指摘されやすいのかな 字書きが多いとその逆で
絵は「塗り忘れのように見えるけど、敢えての演出かもしれない」ということがありえるけど、誤字脱字は明らかなミスだからでは? たとえば、「常に間違った日本語を話すキャラ」がいたとして、そのキャラのセリフに誤字や脱字があった場合にはミスじゃなくて演出の一環かもしれない……そこを指摘するのは読み手側が野暮みたいな感じになると思う。
何が描いてあるのか理解できるレベルであれば修正する必要がないから。 作画ミスとして指摘するべき物はたとえば、鋼の錬金術師エドワードの義肢装具が左右逆になってる場合など。 誤字脱字は文章の曖昧化を招くおそれがあるから修正する必要が出て来る。 誤字脱字の指摘としても行き過ぎている例は有って、たとえば「3点リーダは2つ並べろ」「改行や空白の行が多すぎる」とかいうやつ。
長年字書きやってるけど、指摘そんな多い? 全く来ないって事はないけど、自分で投稿した後に読み直して気づいて直す方が圧倒的に多いんだけど。 そういうのやらない人が「また指摘された!」ってなるだけの話じゃなくて? あと、絵描きへの指摘擁護もそんなある? いまいちピンと来ないよ。むしろ字書きより細かく指摘されて当たり前だみたいな風潮ない?ファンならそこ間違えてんじゃねーよ!で傘にかかってるみたいに言われるの、圧倒的に絵描きな気がするんだけど
>絵の指摘は案外庇われるのに 文字の指摘は字書きに責任があるといわれがちなのはなぜなのかです そんな傾向感じたことないんだが……絵描きでも結構叩かれてるよね。大手絵馬だと特に。 単にトピ主の界隈がそういう傾向が強いだけか、トピ主に確証バイアスの気があるのでは。ここで「そんな傾向ないと思う」って言われても「そんなことありません!!」って言い張りそう。
え…?上とか下とか見下されてるって思考になるのがまず理解できないんだけど。なんでそう感じるんだろう…? 個人的には、絵と文章って「思考の滞在時間」が違うからじゃないかなって思う。 絵って一瞬で全体を把握できるから、多少の違和感があっても「雰囲気」で補完されやすいんだよね。例えば、デッサンがちょっと狂ってても、全体のバランスが良ければそんなに気にならないことが多いし。逆に文章は、順を追って読んでいくから、途中で言い回しとかミスがあると「ん?」って立ち止まってしまいやすい。小骨が刺さったみたいに引っかかって、違和感が強調される感じ。 だから「絵は印象、文章は論理」って側面があって、指摘の発生しやすさが違うのかもしれない。絵を特別扱いとか、文章を軽く見てるってわけじゃなくて、頭に残りやすいかどうかとか、引っかかる感覚が違うだけなんじゃないかなって思う。
絵の指摘は案外庇われるのに 文字の指摘は字書きに責任があるといわれがちなのはなぜなのかです いや、そんなの感じたこと一度もないけど… 誤字脱字しまくってるけどお気持ちが来たことなんか1度もないし、入稿予定のサンプルには「余計なお世話だったらすみません、でもここが間違ってまして…」みたいな感じでものすごく気を使って指摘してくれたことがあった(入稿済みだったので手遅れだったけど) むしろ絵の方が指摘多くない? それは絵描きのが下とかじゃなくて純粋にフォロワーが多くて注目されてるから変なやつも寄ってきやすいってだけの話だし
>>12
cremuのコメントを眺めてて「線からはみ出さないように色塗れ」なんてのも有ったけど、それは確かに絵描きの萎縮を招くと思った。不必要に膨大なコストが掛かるし。上でも言った通り、何を描いてあるか理解できればそれでいい。 それと誤字脱字は性質が違っていて、たとえば、台湾の現地の方言を書き表すのに漢字表記の当て方がバラバラで苦労してた頃が有ってね、だから正書法を定着させるよう努力がおこなわれているんだよ。
誤字脱字があると字書きはしっかりしてない?手抜き?みたいなのをよく見るだけで、実際漫画でも起きてたら言われる気がするんだけど指摘するとあーだこーだ言ってくるのは絵描きの方が多くない?
絵の方が圧倒的に見てくれる人の数が多いから、その分母の多さで指摘も絡まれも多いんじゃないかな 何より指摘するにしてもエネルギーいるからその価値がなければ指摘も何も来ないのでは
絵より文の方が正解があるから間違いが明確でROMでも指摘しやすくて、「私が指摘しなきゃ!」になる人口が多いんじゃないかな つい最近も刀の非公式絵で塗り忘れ云々があったけど、あれも絵描きからすると白飛びあるある落書きで影部分抜くの面倒だよね、ぐらいだけどレイヤー効果がわからない層が騒いでるんだと思ってる 目が輪郭からはみ出てるのはミスが個性わからない、でも「琴線に触れる」を「逆鱗に触れる」の意図で使うのは個性じゃなくてミスだから後者の方が指摘しやすいでしょ そして前者は指摘によって「私の絵柄なのに…」ってヘラからの擁護が湧きやすいから、擁護がいる=ヒエラルキーが上、に感じるんだよ 後者で「この諺は私のアレンジなのに…」なんて言っても相手にされないに決まってる
単純なミスでも、描き忘れやデザイン間違いのミスより誤字脱字のほうが直接的に萌えやときめきに影響があるからかなあと思ってる 絵や漫画の中の凡ミスは気づいてもスルーできるか気づかないことも多いけど、文章中のミスはどんなに馬でもそこで没入できなくなって思考が途切れてしまう……