わかる〜…カプによるけど攻めに苦渋したりもがいたりしながら困難を乗り越えて欲しい気持ちで試練を与えているしそういう話大好き。苦しんでるところが見たいとか傷付けたいわけではなく、自分は「攻めがそれを乗り越える」ところが見たいのでもしかしたらトピ主とはヘキが違うかもだけど…。 所謂ヘイト作品とかは見ればわかるしトピ主の言う丁寧な心理描写や読了後のカタルシスがあればいいんじゃないかな。あと一応「攻めが可哀想です」みたいな注意書きはあってもいいかも。 最終的に悲恋などのいわゆる「ハッピーエンドではない結末」だと嫌がる人は居るだろうけど。
同じ性癖です 例を見た限りでは受けに落ち度がなさそうで、攻めが勝手に悩んだり思い詰めたりという風に見えたので、解釈や好みが近い人なら悪い印象は持たないと思います 強いて言うなら、攻めが好きではないと思われるよりは、すれ違いネタなどで受けの言動が身勝手に見えないかという方が気になるかもしれないです
攻め推しなので攻めが苦悩する様やもがき苦しむ様が見たくて書いてます。握手しよう。私の場合は、受けの方が迷いなく攻めに好き好き攻撃してることが多いかも。 人間は苦悩する生き物というか、苦悩するからこそ人間だと思うのですが、なぜトピ主さんはそれに対して「攻めの扱いが酷いかも」と思うのですか?そこがよく分からなかったです。
わかるマン
攻めだけじゃなくてごめんだけど、受けも攻めもなんらか傷を負うの好き ハピエン至上主義じゃないので悲恋とかもめっちゃ好き
そういうのだ〜〜いすきです
ここ見て安心した 私と同じ性癖の人が結構いるもんだな 攻めが苦悩するの大好き!!
攻めでも受けでも好き
今の自カプがまさにそれだ~ 同じ性癖の人いて嬉しい
自分は攻めでも受けでもそういうの好きだから、この人攻めばっかりそういう目に遭わせてるなって思ったらモヤモヤしたりなんか歪んだものを感じるかも 作品自体は好きでも他との合わせ技で嫌悪感抱くことはある
恋愛に悩んでもがく攻め大好きです 今のカプの攻めは、そういう姿があまり想像できないタイプだから少なくて悲しい
そういう話好きだけど、攻めに限って好きってのはよくわからんなー 受けにはそういう思いさせたくないなら受けだけが大事なんじゃんと思ってしまうかも
んああごめんなさい私は結構無理かも 受け推しだからだろうなって思っちゃう、、でも自分が好きなものかけばいいよ
自分とこの攻めも執着心強くて1人で苦しんじゃうタイプなので気持ちはよくわかる、そして自分も苦しむ攻めが好き 受けはあっさりはっきりさっぱりしているタイプなので、あんまり悩んでくれない ただ、苦しませた挙句にそのまま悲恋にされるのは嫌だな……ちゃんと乗り越えさせてほしい 苦しみの後にある開放を書くのが醍醐味だとも思ってるので、自分が書くときは苦しんだ分、最後にこれでもかというくらい幸せにしてる
AB本で当て馬CにそれやるとC人気がものすごくなる 感想がAB目当てで買ったのにCのこと大好きになりました!報われてほしい、の一色になる
>>15
私も無理だー 受けの優位性やageでやる人が、あまりに多くて見分けつかないから近寄れないや
現在初めてそういう話を書いてるんですが、トラウマ持ちで苦しんでる攻めの心情書くの楽しすぎて筆が止まりません……ハッピーエンドに着地するか予定ではあるんですがそれまで思う存分苦しんでもらうつもりです
>>5
大変今更になってしまいましたが、握手ありがとうございます!! 「攻めの扱いが酷いと感じさせてしまうかも」という思考に至った理由は、他の方が書いてくださっていたように受けageしたい人なんだろうと思われて不快にさせてしまうかもしれないと思った次第です。極端に表すのであれば、結局なんだかんだこんなにも悩み苦しむほど愛されている受けちゃん!ってことが言いたいんでしょ?といいますか……。 そこら辺が技量や心情描写の丁寧さでカバーしきれるものなのか、攻めの葛藤描写に力を入れれば入れるほど受けage作品ばかりと捉えられてしまうことも多いのか伺いたくてトピ立てさせていただきました。結局バランスなのかもしれませんが、書きたいものがそればかりなんですよね……。
みなさま、コメントありがとうございます。お礼を申し上げるのが遅くなり失礼しました……!! 同意派の方々にそれそれ!となりながら、よくわからん&無理派のみなさまのご意見も賜れて大変参考になりました。 突然推しカプ語りのようになってしまい恐縮なのですが、トピ主の推しカプが、普段余裕ぶっこいてるように見せつつ内心で思い詰めてはベラベラ喋るのが似合う、肝心なところに踏み込むのには慎重になってしまう優しくてビビりなところがある攻めと、好意的な気持ちを言葉にすることに対しての抵抗が少なく、思い詰めるというより自分の中の感情と静かに向き合って解いていくのが得意な受けという感じでして…… 自分と正反対な受けのことを掴みきれずにいじりすぎたり、素直じゃなさすぎたと思ったら必死で甘やかしつつ反省して引きずるタイプの攻めに対し、拗ねた素振りを見せつつも攻めのそんなところが可愛くて仕方ない結局は甘々な受けというのが公式なので、攻めのぐるぐるもだもだ描写を描くのが楽しい!!となってしまい現在の葛藤に至っている次第です。 結局それが書きたいという気持ちは変わらないというのを実感致しましたので、話の都合上で攻めへの厳しさを感じさせてしまうような展開になってしまうのであれば、その分基本的に最後はめちゃくちゃ責任持って幸せにしようと誓いました。 ただ、正直悲恋ネタも好きなので、それを書く際はいただいたお言葉を参考にさせていただき、公開する場や注意書きに配慮することを尽くそうと思います。 大変興味深く、共感させていただけたり参考になるご意見ありがとうございました!
商業作品や一次創作作品なら救われないとか報われないとかすっきりしないエンドって心に残るから好きだし全く気にならないけど、二次創作で他人のキャラ使ってるなら好きじゃないな
わかるわかるめっちゃわかる攻めだけじゃなく受けもめっちゃ苦しんでほしい ハピエンが好きな気持ちも同時にあるから最終的にはハピエンになるように描いてるけど途中めちゃくちゃ苦しんでほしいし正直そこが描きたくて描いてる