わかります。ついったやめて楽になりましょうか
ちょっと違うかもしれませんが私はRT巡回して空リプコメントみないようにしてます。感想によって描くものを決めたくない、自分が描きたいもの優先したいのでみません。感想はメリットばかりではないと思います。
求めている答えと違うかもしれませんが、好きな本はもったいなさすぎてしばらく寝かせておく派です。頒布から数ヶ月、表紙だけ撫でながら御本を手に入れられた幸せに浸ってしまいます。紙の本はある意味読むタイミングを自由に選べますので、ファンも反応をのんびりしてしまうのかもしれません。
近いうちに消そうと思ってはいます、あまりにも自分が駄目すぎるので…
確かに描きたいものはまだあるので、折りきれないというのはありますね。ジャンルを描きたくなくなったらそのジャンルの筆を折る…みたいな感じが近いかもしれません。 割り切ってミュートで壁打ちに徹するのはありかもしれませんね…しばらく休むつもりでミュートにしていこうと思います、ありがとうございます
コメ主様のように本を愛でる方もいらっしゃるんですね…勉強になりました。 ただ今回ばかりは、私の本を手に取った方にコメ主様のような方はいらっしゃらないと感じました…恐らくは、自分の本に魅力が無かっただけなんだと実感しています。
最初から最後まで私か?ってくらい状況同じでびっくりした。 私もまだ筆は折ってません、描きたいものがあるから。 トピ主さんも描きたいものがあるから筆が折れていないのではないでしょうか。 ただこのままだと描きたいものがなくなった時、筆が折れてしまうと私は思っています。 私の場合はTwitterの相互フォロワーはほぼミュートになっています。 フォロワーの楽しそうなのを見るだけでしんどいなら見なければいい、この人たちはその程度の繋がりなんだと割り切っています。 いいねやリプがくれば通知欄には表示されますし、今のところとても精神的に楽になりました。 一度好きなフォロワーさん以外を全てミュートにして活動してみてはいかがでしょうか。 トピ主さんが楽しく同人活動できるようになるのを応援しています。
ツイッターやってると、いろんなものが見えます。けど、見えすぎると間違いなく毒になります。 だから、自分で適度な距離を保たないと続けられなくなるんです。これだけははっきり言いますが、本の良し悪しに感想の数なんて関係ありません。ましてや、必ず感想の交換をしてリプ飛ばしあってはしゃがないとみっともないなんてことは絶対にありません。 本の良し悪しを判断する上で要になるのは、何度もページをめくりたくなること。手放したくないと思わせること。次の新刊を購入させたくなるだけのおもしろさがあるということ。あなたの描いた推しを見て、読者にもっとその推しを好きにさせるくらいの魅力があるかです。 私は感想をもらえばありがたく受け取りはしますが、マシュマロや質問箱には手を出さないようにしてます。 質問者さんのような状態になってしまうからです。 自分の意思で、下手だろうが楽しく本を出して配布したいからです。同人って自己満足が目的で最終目標なんですよ。 TLが目に入ってくる状態では考えを切り替えるのはなかなか難しいかもしれませんが、あなた自身がなんで本を作ってイベント参加してるのかをもう一度よく考えてみてください。 本を作るのが楽しいからでしょうか。感想が欲しいからでしょうか。 感想がどうしても欲しいなら、感想もらってる人のことをよく観察して、自分のものにするしかないんですが……そういうことをしてる時間があったら落描き一枚でも描いてた方がいいと思います。
人の反応で自分の中のものがズレていく感じは凄くしたので、確かに感想も反応も良いことばかりでは無いのかもしれませんね。 これは良かった、良くなかったと、人の反応で自分の作品の良し悪しを考えてしまうようになったらもう駄目ですもんね…
コメ主様のコメントを頂いて、まさにそうですねとしか言えないです。 正直な話ですが、今回の愚痴に至った本については私自身がジャンルに辛さを感じて描きたいものも浮かばすに迷走して苦しんで、描いてて楽しい気持ちが生まれないまま、とにかく出さなきゃいけないという使命感で出したような本でしたし、面白いわけがありません、私が面白くないんですから。 また、描きたての頃はそれこそ自分の自己満足で楽しくて本を作るのも自分がやりたくてやっていました。だんだん周りに人が増え承認欲求が大きくなりました、でも次第に承認欲求が怖くなり、感想交換から逃げたくて交流をやめはじめた自分には、そりゃあ感想は来ないですよね。交流をやめたのはこちらですし、人を繋ぎ止めるほどの魅力が自分にあるとも思えません。 今は、感想をもらえる環境を排除して、感想もらえない前提で自分の好きにやれるようにできる環境に移動しはじめました。 私には自分の意思を揺らがされない環境が掴めていなかったようです、もう一度自分が楽しくなれるようにいろんなものと距離感を取りたいと思います。 厳しいお言葉ありがとうございました、少し自分と向き合えました。