・漢字+カタカナ (よく見るタイトルだと「無罪モラトリアム」など) ・慣用句や有名な本の一節からもじる (「誰がコマドリころしたの?」のコマドリを作中キーアイテムにする、また「能あるタカは爪を隠す」のタカを変更するなど) などいかがでしょう? また、少しずれた解答かもしれませんが、私がタイトルセンスで悩んだ際はとりあえず図書館やCDショップ、DVDレンタルショップを歩き回って内容が知りたくなるタイトルの例をメモしまくりました。創作意欲も湧きますし、おすすめです。
2,客観的に見た全体の雰囲気 3,客観的に見たキャラ同士の関係性 4,作中に出てくるキーワード 自分はこのあたりが多いです。 ギャグ本の場合は、内容とあまり関係なく、ふっと浮かんだアホなタイトルをそのままつけてしまうこともしばしばあります。
2,客観的に見た全体の雰囲気 4,作中に出てくるキーワード 5,比喩表現 このあたりです。ただ、自ジャンルが長文の説明系のタイトルが多いので、支部のタイトルとは別に表紙画像で本来つけたいものを表示させています。 とはいえ実際はあまり考えてないです。書き途中か書き終わったときのフィーリングでつけちゃいます。 あ、でも「の」は入れること多いかも。某アニメ映画のプロデューサーが「“の”入ったタイトルは売れる」と聞いたんでそれにあやかって(笑)
返信遅くなりました、すみません! タイトルだけ見て行ったり、ということは考えたことが無かったので実践してみようと思います。 「の」も何気なく使ってみたいと思います。 みなさんご意見ありがとうございました。
1,だれかの最終的な心情 3,客観的に見たキャラ同士の関係性 あたりが多い気がします。 あとは、作中でキャラクターに言わせたセリフをそのままタイトルにするのもよくやります。