一応→一様だな。そしてそれを間違えてる人って一葉でも一要でもなくみんな「一様」と書いてるから、なんかどこかのジャンルではそれがよく使われてたのかなと思った。
作中ではなくTwitter上でよく見るけど進捗を進歩(しんぽ)と誤用してる人みると「あー…」と思います
延々と永遠。
一番っていうと難しいんですが…わりとよく見かけるという意味では「煮詰まる」を「行き詰まる」みたいな使い方してるやつかな。あと最近読んだのだと「諫める」の使い方が違うとか(本来は目下→目上に対して用いられる)「這う這うの体でようやく目的地に辿り着いた」かな。這う這うの体は逃げるときだよ…。
ベッド→ベット
わかるー
耳障りの良い、を見るたびにいやすでに耳障りなのでは…となります。
言う→ゆう
的を得る、かな
すみません、上の方がすでに挙げておられましたね……。
ギャルじゃん
「誤字脱字は多目に見てください」というキャプションを読んだときは「確かに多いですね」と思いました。
微笑むと、ほくそ笑むを誤字ってる作品読んだとき。恥じらうような微笑みに恋に落ちたみたいな…とても良いシーンだったはずなのに夜神月がちらついて何もわからなくなってしまった
「やむおえない」「他力本願」特に前者は絶望する。
「○○では」→「○○でわ」と打ち間違えられると流石に萎える
ふいんき
これすき
普段使う人もいるらしいけど「~ですか?」が「~です?」になってるとちょいと気になるな
硬度→高度の間違いで攻めの大事なところがお空に飛んでいってしまった
テイル○のピンクのお姫様を想像しちゃうな
斜めに斬った感じ…?
東京のキャラ「やめろよ、こそばい」「放課後マクドな」も追加で。方言だと思ってない方言は落とし穴ですよね。
「以外」と「意外」
皆んなにちょっとモヤる
「諌める」むちゃくちゃわかります。たしなめる、くらいがちょうどいいところで「諌める」を使われるとぞわぞわする。
これ。本当に無理
神主が檀家の祟られた若い子にお経をあげて成仏させる
笑いましたwww
笑った
自ジャンルじゃないけど、たまたまた見た小説で英語がペラペラなキャラをネイティブアメリカンって書いてて???だった
少しづつ、定員さん、などですかね…これだけはどうしても無理です…
海外舞台のライトノベルで、おじさん刑事が遺体を「ホトケさんは…」って。コロンボか!
現代仮名遣いの原則では「ずつ」ですが、「づつ」のほうが古くから使われているので、「づつ」を使っても間違いではないそうです。
ふいんき、おこずかい、うるおぼえ、きずく(気づく)などは読んでいて気になってしまいますね
医者キャラが優性遺伝劣性遺伝を誤用してたとき 高校生物じゃないかこれ?しかも今なら顕性じゃないかな あとはすべからく誤用、せざるおえない誤字、役不足誤用
「適当」が適切って意味を知らなさそうな文を見ると萎える。 あえてテキトーって意味なんだなってわかれば大丈夫だけど、判断が難しいから自分でもあんまり使えない。
逆鱗に触れるを使う文脈で琴線に触れる どう間違えて覚えたらこうなるのか謎
昔「到頭」という意味で使われている「とうとう」を「等々」と変換している方がいて萎えました。 どの作品も全部そうなっていました。
登場人物名の漢字間違い(特に主人公の名字!!!) アニメ勢かも知れんって思うことにしてるし喧嘩売るつもりもないから何も言わないけど正直めっっちゃくちゃ気になる
わかる 亜種としてバッグ→バックもあるよね 後退すんな
私もこの誤用が気になってたんですがテレビで「える」の方でも正解になりつつある、と言っている番組もありました。 最近はこっちも使われることが多いみたいです。
うる覚え、がめちゃくちゃ気になります。発音からして全く違うだろう!と。 でも最近うる覚えという方言がある地域もあることを知りました。それ以来、めちゃくちゃ気になりますが、ああ方言をそのまま使ってるだけなのかなあと思うようにはなりました。
そういう→そうゆう これも無理…。
R18シーンで「体勢」と書くべきところの「体制」は本当につらい 社会科の教科書を思い出してしまい、どんなに興奮して読んでいても一気に萎えてしまう 変換ミスならしかたないけど……
上にも出てるけど煮詰まるが行き詰まるって意味で使われてるとモヤモヤする 本当は真逆でそろそろなんとかなりそうな時に使う言葉だけど、最近誤用の方がテレビで流れてるのを見てしまって 言葉の変化を受け入れないといけないのかなーって諦めてる
鬼頭と亀頭。 下品でごめんだけど、濡れ場でこの誤字あると笑っちゃうんだよね。いきなり鬼の首なんて出して、退治でもしてきたん?てなる。
脱字というより、地の文でのら抜き言葉が凄く気になります。台詞ならそういうキャラなんだなって思うのですが、硬めの文が好きなせいか馴染みませんでした。 誤字で萎えるというより驚いたのが、アンソロでとあるキャラの名前が全て誤変換されたものでした。古い本なので、本当に全員が間違えていたのか主催あたりが直した(というより誤表記にした)のかは不明です。
「は」を「わ」で書くやつ 「メロスわ激怒した。メロスにわ政治がわからぬ。メロスわ、村の牧人である。けれども邪悪に対してわ、人一倍に敏感であった」 なんかすげーイラッとする でもブクマ多いし、自ジャンルには多いから私が老害なんかもしれん
「延々と」と書くべきところなのに「永遠と」と書いている文章を見ると、ちょっと心がざわつきます。
わかる! 漫画だけどファンタジー世界で造語的なカタカナ名だから間違えられやすくて、誤字ると蔑称みたくなるキャラもいるから気になる