毎年夏にホラー本を出している者です。 今まで特に怪奇現象はありませんでしたが、今年引越しをしてからちょいちょい視線を感じる気がします。 今月頭、ヘッドホンをつけて原稿しながら怪談を聞いていたら、ドンドンドン!っと激しく窓を叩かれて慌てて家族のいる部屋まで逃げました。夜10時頃でまだ深夜とまでは行かない時間。9階の部屋です。2度ありました。
不思議系なら… 制作中に毎日毎日同じ時間に目が覚めるということがあった、4:44
>>2
おお…まさに求めていたような恐怖体験をありがとうございます 9階で窓を叩かれるのは深夜じゃなくても相当ビビりますね…それも二度も… ヘッドホンで怪談を聞かれてる猛者エピソード含め最高です
>>3
あと自分では恐怖体験と認識していないんだけど 自分とAとBの三人で旅行中、疲れたので休憩すると言うAをホテルの部屋に残して自分とBはホテル内を散策。20分ほど散策して戻ったけど鍵も貴重品も中に置いたままだったので、開けてくれとドアをノックした。トントントンって叩いた。部屋の中から返事のようにノックが返ってきた。トントントン。「開けて」と言って繰り返しノックしたら、同じだけノックが返ってきて「まーだー」って言われた。「まだって何が?いるなら開けて」って言った自分のそばで、Bは変な顔していた。5〜6分ほど経って、やっと部屋のドアが開いた。Aが普通に開けてくれた。Aの髪の毛は濡れていた。部屋のお風呂に入っていたそうだ。Bは、何も聞こえないのにずっと一人で会話っぽいことを喋ってノックを続ける自分がすごく怖かったらしい。
>>3
分かりやすい恐怖体験ではないけど確実に何かの影響はありそうな感じ、逆にゾワッと来ていいですね…ありがとうございます それが連日続いたら「今日こそ何かあるかも…」とビビッて布団から出られなくなりそうです
真夜中に書いてた画面を肩越しに覗き込まれました ダッシュで畳んで寝ました 早く続きが読みたい人だったのかもしれないけど公開を待ってくれ~!
>>3
追記でさらにがっつり恐怖体験出て来てて笑いました 周りに人がいる中で自分にしか聞こえない声…怖すぎる…最高 「まーだー」としか言わないのも怪異感強くていいですね 二つも恐怖体験ありがとうございます!
中学生頃までホラー漫画をよく描いてましたがだいたい作業するのが夜中なので色々ありました。 結局その時住んでいた家自体が原因だったみたいですが怖くなりそれ以来ホラーを描くのは辞めました。
旅行に行くと金縛りや悪夢にあいやすい 一番印象的なのはドイツで安宿に泊まったら7歳と3歳の姉妹(ドイツ人だった)がころされてしまう夢を見た 目をあけたら金縛りにあっててすごい怒った顔の7歳の子に首を絞められた 苦しくて何もできずに横見たら3歳の妹が無表情でこっちを見てた 息できなくて死にそうになってたら隣のベッドの友だちがどうしたの!?って駆け寄ってきてくれて全部消えた
>>7
ギャーーー!それは怖い! 自分なら心臓口から出て死んでるかもしれません 新作が楽しみすぎて思わず出て来てしまった熱心な7さんファン…かもしれない… 相手も認知された!ヤベ!とか思ってるかもしれませんね
ずっとホラー創作してるわけじゃないんだけど実家に居た頃、深夜黙々とホラー漫画描いてたら天井から「ち゛ゅぅウ」って声がした。文字にしたらネズミとか小動物っぽい?んだけど実際聴くとオッサンのゲップデス声みたいな感じだった。マンションとか古い家屋ではなく住宅地の一軒屋。静かな部屋に響き渡って暫く固まってたら上からすごい視線感じてあまりに怖くて部屋飛び出した。それから金縛りとか遭うようになって近所の氏神様がいる神社に行ったり風呂入る時塩と日本酒入れたり、エロい映像ガンガンPCで流し続けたりしたら何も起きなくなった。霊は性欲なくてエロを嫌うとかネットで知ったけどあれ効果あると思ってる笑。
この話どこでもしてるから身バレしそうで詳細書けないけどさ、ホラー大好きで、 ガチの事故物件住んでる頃に ホラー動画見ながらホラー原稿深夜にやってたのになんもなかった!!! 才能ほんとなさすぎておもしろいよ まさに今人死んでる部屋でクレム見て書き込んでるのになーんもありません
つ、つよい…!笑
学生の時、友人Tと中国旅行ツアーに参加した時の話。 心霊現象なのかと問われたら微妙かもだけど、とにかく怖かった思い出 上海のガラス張りの高層ホテルに泊まった時、部屋に入った瞬間ものすごくなにか嫌な感じがした。 それなりの部屋で電気も煌々とついてるのになぜか暗くて、空気がねっとりしてるような感じ。 部屋の奥が床から天井までガラス窓になって街が一望できた。泊まった部屋はたしか20階前後のフロア。ツアー中に泊まった中ではわりと豪華な部類だったと思う。 霊感なんてないしその時は幽霊とか全く信じてなかったから、違和感は感じたけどそのまま気にせず友人と二人で就寝。 私はドアとバスルーム側のベッド、Tは窓側のベッド。 寝入ってから数時間ほどたった頃、ホテルの部屋のドアが開いた音がして目が覚めた。 薄目を開けてみたら、黒い男の影が部屋に入ってきてたところだった。 塗りつぶしたみたいな真っ暗な影で、顔とか服はさっぱり分からない。でも足音は聞こえる。 叫んで隣のTに知らせようと思っても金縛りで声が出ないし動けない。 こっちに来ないでって願ってたら、手前のバスルームに男の影は入って、シャワーの音が聞こえてきた。 そいつのシャワーが終わったら二人ともコロされると本能的に思った。殺気みたいなのをアイツが入ってきた時に感じたから。 隣で寝てるTを起こして逃げなきゃと心の中で「Tちゃん!Tちゃん!」って呼び続けるんだけど、実際は声も出ないし体も動かない。 このままじゃアイツがシャワーから出てきちゃう、と必死に声を出そうとしてたら、隣からすごい悲鳴が聞こえた。 その瞬間、夢から冷めたのか、金縛りがとけたのか分からないけど、身体を起こす事ができた。 隣のベッド見たらTがものすごく苦しそうにうなされてるの。 「Tちゃん 大丈夫?!」って身体をゆすって起こすと、彼女は「すごく怖い夢見た」って半泣きで抱きついてきて。 Tはそれから「部屋の窓の外に、カエルみたいな男が張り付いてこっちを睨みつけてた夢だった。男は目がぎょろぎょろして大きくて、手足の指にカエルみたいな水かきがついてて、体全身を逆さまにさせて窓にピッタリくっついてた」って言うのよ。 それ聞いた時、背筋がぞくっとした。 今いるホテルの部屋が舞台の悪夢を二人同時に見ることなんて早々あるか?内容は違うとはいえ。 私もTに私の悪夢の内容を話したら、Tが「この部屋何かおかしいのかも」ってまた半泣きになった。 でももちろんその時、窓の外にカエル男は張り付いてなかったし、バスルームには誰もいなかった。ドアには鍵がちゃんとかかってた。 起床時間まであと数時間で、結局一つのベッドで身を寄せ合うようにしてその夜は寝ることにした。 なんとなくあれは戦時中に日本兵にコロされた中国兵なんじゃないかって気がした。 振り返ってみるとただ偶然同時に悪夢をみただけなんだけど、私達にとってはすごくリアルな体験で、とにかくあの部屋は何かあったって思ってる。 ちなみに私はその後もしばらく幽霊は信じなかったけど、数年前に身内が亡くなって幽霊の存在を信じるようになった。 ただあまり悪い霊については普段考えないようにしてる。 あとそういう存在を感じたら私もエロいこと考えるようにしてる。 推しのイチャエロとか妄想してるとどっか行く気がする。 ちなみにホラーは本も漫画も映画も苦手。 わざわざ怖い思いをしたくない。
霊感とかじゃないと思うけど、ホラー創作してると夢がジャンプスケアだらけになって寝るのが一時期怖くなった ネットで見た有名な怖い顔もあれば新規の怖い顔も出てくるんだけど、怖い画面が脳内にただ映し出されてるって感じだから逃げ場がなくて苦しくなる うーん起きたいなーって思えば起きられるんだけど、寝ると続きの怖い顔展覧会が始まってほんとに逃げ場がない。ネタにはなる!
怖い話嫌いだけど好きなので伸びてほしい… でも自分では全く怖い体験してなくてすまん
実家にいたとき、夜に絵を描いたりゲームしたりしていると、ずーっとラップ音が鳴ってた。逆に、勉強したり学校関連の作業をしているときはほぼ鳴らず。多分怖い霊というより、ご先祖様系の霊がお前勉強しろやー!って見守られてたんだろうと思う。 実家があんまりにもラップ音が鳴るから、これが普通と思っていたけど、実家を出て何度か引っ越しをしたけれどそんなに鳴らず、やっぱりあの家はなにかいるなぁと思っている。そういえば子どもが生まれて里帰りしたときの夜中はそんなに鳴らなかった。やっぱり見守られてるのかも。
居間のカーテンの前は空間が大きくとってあった 夜にそのカーテンが、下に何か生き物がいて左右に走っているかのように、左右にざーっ、ざーっ、と揺れることがあった 家族全員が目撃していて、なんだろうね?と話していた数か月後、子猫を飼う事になった 子猫がカーテンを好きで、カーテンの下を走ると、カーテンが左右にざーっと揺れる ああ、あれはこれのことか…と納得したけれど、あれが一体何だったのかはよくわからない
体感ホラーというより不思議系。 科学で証明できたら教えてほしい。 一桁歳の頃に祖母が亡くなった日の夜、感情疲労から熱を出して寝込んで二階で寝かされてた。大人たちは一階でバタバタしてる。 寝込んでると二階の電話が鳴る。 一軒家だから一階でも鳴ってる筈だし、大人が沢山いるから誰か出るはず……と放置しても鳴り続ける。 仕方ないから布団から這い出て「もしもし」と受話器を取ると、大勢が大盛り上がりした宴会みたいな笑い声が聞こえて、そして通話が終わった。 「◯時頃に電話あったよね」と親に言ったら、その呼び鈴には誰も気づいてなかったという。大人が沢山家の中にいたことは、上で寝ていたら足音などでわかる。 そして内容が不可解だったので「そういうことも世の中にはあるのかな?」と親に訊いてみると「……一階の音が二階にいったのかな?」みたいな答えが返ってきた。(ちなみに当時は知らなかったけど親は相当怖がり) 祖母はみんなから愛されてた人だったし亡くなった原因も事故だったから、亡くなった日に全員で元気に宴会なんかできないと思う。 だからあの時の二階にしか繋がらなかったその場にそぐわない電話は、不思議体験だったのか科学で証明できるものなのか今でもわからない。
イベントであった人怖寄りの別スレに書いたのだけどオカルト寄りなのでこちらにも 昨年春コミでお昼まったり時、撤収始めようかとしたら友人が「うわあ、幻聴きこえる!鈴の音がシャンシャンなってる!気持ちわるいー」と言い出した しっかりしてる人でおもしろい話はしても嘘や冗談はいわないタイプ 「無視してればいいか」といっていてしばらくした大丈夫だった様 昼間のビッグサイトの同人誌即売会で聞こえていい幻聴ではないと思った
創作中に限らないけど、夜に机に向かっていると、うちの猫ちゃん壁に向かってニャアニャア泣くね
修学旅行の時、ホテルの部屋に入ったら私含め部屋が気持ち悪いなって感じる人が出た とはいえ誰かがすごく具合が悪くなったわけでもないし、なんとなく部屋が怖いな~って程度だったから、 姿鏡に何かが映ったら嫌だよねってことで鏡にバスタオル被せたりして凌いだ あとは大きな心霊現象は起きなかったんだけど、修学旅行が終わったあとに実は死人が出た部屋だったことを先生に教えてもらった 部屋より何も言わずにそんな部屋に生徒を泊まらせた学校が怖かった
「早く続きが読みたい人だったのかもしれない」って考えめっちゃ好き
トピズレかもだけど、今まさにホラー書いてるけど怖い思いしたくない〜!呼び寄せちゃったら泣く 18くらいまでは幽霊視えてた体質だったし 金縛りとかラップ音や幽体離脱とかもさんざん経験したからもう沢山だ!と思ってる。 でも怖い話好きなんだよね。 このトピも面白い
登場人物が複数の怪談を持ち寄る形式のホラー漫画を描いてたとき ある人物が怪談を語る場面を描いてる間だけ天井あたりからギシギシ家鳴りがしていた 別のシーンを描いてるときは鳴らないんだけど、さっきのとこ直そうと思って例の場面に戻って加筆修正を始めたらまた家鳴り 一通り描き終わり全体を見返しながら手直しする間、やっぱりそのシーンを触るたびに音がした
誰もいない家で自室でもくりしてたら 友達には普通に他の人の話し声聞こえてた え?誰かいる?ってきかれた
心霊かどうかも良く分からないけど、夏、窓開けてると「お〜い」って男の声が聞こえてくる事がある(2階の部屋・田舎なので周りは木 近所の家もそこまで近くない) 「お〜い」が間隔開けて数回聞こえる その音程が一定でブレが無いから機械?ラジオ?かと思ったけど、周りを見ても何もない 子熊の声が人間の「オーイ」っていう声に似てるらしくて、音声聞いてみたけどそれとも全然違うんだよね 家族は怖がりなので怯えさせたくなくて言ってない(そこまで自分は怖いと思ってないのもある)
ア熊召喚仲魔ゲーで記事を載せた会社で変なことが起きた神様のファンアート描こうとしたら見張られる気配感じたので秒で消した 晩に見た夢でその神様が祀られている神社にいて正座謝罪させられた 翌日も近所の神社にいって謝罪した 怖くて名前も書けない
調子に乗っておかわり書きにきました。 一人暮らしの時、うつ伏せに寝てたら何かに腕を掴まれてベッドの下に引き摺り込まれそうになって、ビャー!って叫んだ。叫んだらパッて軽くなった。 同じ部屋での出来事。明け方に息ができなくて苦しくて目が覚めたら、口の中いっぱいに硬い何かが詰め込まれてた。慌てて吐き出して電気をつけてみたら、大量のキシリトールガム(噛んでないやつ)だった。ガムは前日にでっかいポットタイプのものを自分で買ったばかりだった。デスクに置いてたはずのポットが空になってベッドの下に転がってて、シーツや枕にもガムがいっぱい散らばってた。恐怖というより混乱マックスで、これマジで口の中にガム詰めてしんでたら発見者とか警察とかめっちゃ困るな…と割と真剣に考えながら掃除した。以来ポットタイプのガムは買っていない。 恐怖体験っていうか寝ぼけただけやろと言われればそれまでだけど。
頭の中で創作の構想練ってる時に「自分の経験書かないの?」ってたまに知らん人の声が聴こえることがある 毎回、同居家族にも聴こえてて「今なんか言った?なになに書かないの?とか…」と言われるのでおそらく空耳や幻聴じゃないっぽい 自分が20歳になるまで結構やばい系の不思議体験してたからそのことに興味ある何かなのかも 田舎の山でタイムスリップ+テレポートの集団神隠しにあったり 前日死亡事故があった横断歩道でそれと知らずに寂しそうな女の人に声かけたら手を引かれて車に轢かれかけたり(周りからは自分ひとりに見えてたらしい) みたいなことが子供の頃から結構あったから、オカルト系は怖いというよりヒグマ遭遇に近い危機意識がある運が悪いともうダメ的な感じ
もう一つだけ。 十年位前に一人暮らしだった祖母が亡くなったんだけど、家はそのまま残してて時々友だちと遊んだり泊まり場所として使ってる。 家は三階建ての縦長一軒家で、祖母は晩年脚が悪かったから家の中にエレベーターがある造り。 数年前に友人と二階のリビングで夜テレビ見てたら、突然エレベーターが動き出した音がした。 二人で見に行くと一階に止まってたエレベーターが二階に上がって来てて、目の前でドアが開いた。中は無人だしそもそも家には自分と友人の二人しかいない。ありえなくて呆然としてたら扉が閉まって、今度は勝手に三階まで上がっていった。 祖母がかなり霊体験多い人で存命中から色々あったからそれ系かなーとは思ってる。 友人がその後ずっと震えててなんだか申し訳ない気持ちになったし、それ以来誰か連れていく前に変なこと起きても大丈夫か確認してる。
軽めの体験 小さいころ毎年某観光地に連れて行ってもらってたんだけど毎回変な匂いするなーと思ってた。あるとき匂いの正体が焦げ臭さと気付いて親に話した。そしたら家に帰ってすぐ塩をまかれた記憶がある(葬祭後背中に塩をかけるようなやつ) どうやらそこは大火がおきた場所だったみたい 蛇足だけどその後暫くお守りとお塩をぶち込まれたランドセルを背負って登校してた。親も怖かったんだろうね
どれぐらいの頻度で、その声に反応返したらどうなるのか怖いけど気になる…怖いけど…
>>35
連れて行く前に変な事があっても大丈夫か確認してくれるの優しいけど、よっぽどのオカルトマニアでもない限りそれ聞いたら行きたくなくなるんじゃないかw 私は怖いの好きだから個人的には行ってみたい
怖くもないししょうもないけど… ホラー系作品描いてた時に、寝ようとしたらエアコンのリモコンが見つからなくて、運動不足だから頻繁に部屋の真ん中で座り込んだりゴロゴロしたりを挟みながらダラダラ1時間くらい探し回った。 でも全然見つからずにもう諦めて寝るかと思って歯を磨いて戻ってきたら座ったり寝転んだりしたはずの部屋のど真ん中にリモコン落ちてた事があります。
怖くないしどっちかというと不思議系だけど、人に話す機会が無かったから吐き出させてほしい。 友人とお祭りから帰った夜。友人宅最寄りの五叉路を経由したんだけど、別れた後に曲がる角をひとつ間違えた。そこは普段は平坦だし新めの通りで、道幅が広く左側だけ並木になってる。どん詰まりには白い工場があって明るく開けた通りだった。 でも、何故かこのときは知らない通りになってて、思わず自転車を止めた。 曲がった先はすぐ急坂になってて、下った先には急な上り坂が続く。左右は鬱蒼とした森になって頭の高さまで葉が降りてきてるし、アスファルトも古くてヒビが入ってた。道幅だって狭くて街灯も少なくて、奥にいくほど暗さが増して、どん詰まりに工場も無い。というか暗くて先が見えない。率直に不気味な道だった。 私は曲がって3メートルくらいの所で止まってたんだけど、振り返るとまだ五叉路の信号は見えてた。でもこれ以上進むと見えなくなりそうで、信号が見えなくなったら帰れなくなるんじゃないかと怖くなって引き返した。 結局その後は何も無かったんだけど、やっぱり気になって後日昼間に自転車で見に行ったんだよね。でも私が記憶してた通りの景色だった。また別の日に家族とも車で走り抜けたけど、明らかに平らな道だったし、森も無かった。 後にも先にも不思議な体験はこれっきり。語ると拍子抜けだけど、あのまま進んでたらどこに行ってたんだろうって考えて怖い。今でも一人じゃ通りたくない道。
女神転生のゲームは、えらい神様を呼び捨てにしたら社員怪我か失踪、ページの都合が右足見切れにしたら社員右足怪我があったな 謎の無言電話もあったようだし… 自分はガチホラーじゃなくて、自分の職場をモデルにしたギャグオカルト漫画を描いたら、作中に描いた出来事が実際にも起きたな~ 霊ではないけど何回も偶然が続いたから怖かった 怖くなくてごめんだけどフェイク有 よく話してる上司がモデル、新宿区舞台→初回を書いた後に課長昇進、新宿区の会社に異動 謎の失踪→書いた2日後に別の上司がパワハラでクビ チョコボールがヒント→書いた翌日に上司からチョコボールを貰う
>>41
追記 この文章を投稿したら画面真っ白でErrorだけ出た いつも正常投稿されるのに
天井裏の人お墨付きの面白さってことか!
・実家や職場で何年かに一回くらい、触ってないのに物が動いて落ちたり明らかに風じゃないものが壁や窓を叩く音がする。 ・圧迫感と居心地の悪さを感じた部屋があとから出ると噂の場所だとわかったり、怖くて近づけないと思った場所がパワースポットだったりする ・神社入って出ると体が軽くなる 厨二って言われそうだからあんまり表では言わないように気をつけてる。
過去勤めた会社(無関係な2社)で入社後に社内にどうやら幽霊がいるらしいと告げられたことがある 入り口の隅に盛り塩とか、神棚に有名な神社の塩とかお供えしたりしてたな 幸い姿は見てないけど、よく笑い声とか足音は聞こえてたよ(人数少ないところだったので聞こえるはずがない音がするとわかる) 社員の中でも聞こえる人と聞こえない人に別れていて、聞こえる人とは今日は(足音が)元気ですね~とか笑い声めっちゃ続いてますね~とか感想言い合ってた 書いたはいいけど全然怖くなかったわ
ホラー系二次創作を書いていると昼夜関係なくたまに悪寒がする それ以外は何もないんだけど、なんとなく気になるからお香にもなる線香を買って原稿中は焚いてる(でも悪寒はする)
>>46
線香は霊寄ってくるアイテムだよ!? 線香の香りどうぞお召し上がりくださいの意思表示になってるよそれ
夏だから怖い話聞かせてください というわけで上げ
面白そうなトピだから上げよ 誰か体験談ある人いたら書いてほし~
ホラーで一次創作してて怪談イベントも出てる…結構周りでも聞くし、自分も遭ったことあるね…あまり詳細に書いて障りがあったら困るからぼやかす たぶん発端は某妖怪に纏わる土地を取材してその取材を地元の人にしたせいだと思うけど、その話を書いた後に家の中で定期的に真夜中の同じ時間にある現象が起こるようになり、家だけじゃなくて出張先のホテルでも起こった。現象自体はそんな怖くないけど(例えば勝手に電気がつくとか扉の隙間が開くくらいのレベル)、正体が分からないから気味が悪かった。で、読んだ人にも同じような体験をする人がいて「気の所為だと思うんですけど~」て感想でそれ知って、いけないものを書いたのかもしれないと思って、再販もしなかったし一人以外の友達にも話してない。 ちなみにその現象は二年くらい続いて、いつの間にか収まった。
前に三人で作業通話してた時の話 途中で一人が寝ちゃったらしく、静かになったねって残ったもう一人と話しながら作業続行してたら寝息が聞こえ出した マイク切り忘れてるけど、もくりみたいに退室させてあげる機能はないし、慣れない通話ツールだったから二人で出てったあとその子が残った部屋がどうなるのかわからなくて、作業してる内に目を覚ますかもしれないから続けようか、とそのまま作業続行 たまに聞こえる静かな寝息がちょっと可愛い感じで二人で和みながら作業してたんだけど、途中であれ?と思った なんかこう、ぼそぼそと微かな音楽みたいなのが聞こえる感じ 耳を澄ませるとお経っぽくて、え?ってなった 作業通話してたの深夜2時とかなのになんでお経なんて聞こえるの?って でももう一人の子はそれについて何も言わないし、その内お経っぽい声は聞こえなくなって寝落ちしてた子も起きたのでお開きにした ただの空耳かもしれないけど、怖くて結局話題には出来てない オチがなくてごめんね
>>50
こわー!!現象自体は怖くなくても何回も同じこと起きれば気付くし、気付いてからが本当に怖そう…あ、やっぱり気のせいじゃないって確信するわけだもんね 本を読んだ人にも影響あったっぽいの怖すぎ さぞ名のある妖怪だったんですね
>>51
お経はやばいよおおお~~~! お経って怖いものを払うもののはずなのにどうしてあんな怖いんだろね…
まぁお経や祝詞も逆から読んだら呪言になったりするからね…唱える人が唱えれば…