もう何周もしている完結済みの実況動画シリーズを作業用BGMにしています。あまり騒がしくないタイプの実況なのでもはやラジオ感覚で聞いていますね...映画やアニメなど、新規のものを内容理解しながら二窓はたぶん無理です。
会話しか聞いてないですたまに画面見ますが
自分も基本的には音しか聴いていなくて、気になることがあったら画面を観る程度ですね。なので、新規のものとか、腰を据えて内容を受け取りたい媒体は流さない感じです。
私は画面を見なくても話が気になって気が散ってダメです。 日本語の歌も歌詞に意識を持っていかれて苦手です。(原稿期間中以外はたくさん聞くのですが) 作業動画とかBGMとか聴きながら作業できる人、本当にすごいなあと思います。 こんなんなので世間のサブカルチャーからどんどん置いていかれる…。
ほぼ音だけ聴きながら作業して、面白いところや気になるところになったら作業の手を止めて画面を見てます。 なんとなくチェックしときたいアニメとかそれで流しておいて、だんだん面白いなと思ってきたら作業中ではなく集中して見直し周回することもありますし、ゲーム実況であれば意外としっかりストーリー頭に入ってきますので(セリフなど読み上げてくれる実況者さん限定ですが)普通に面白くて笑い転げたり感動して泣いたりすることもあります。 ちなみに私はネームやセリフ打ちの時は一切他のことができませんので、ペン入れなど完全作業のときだけ動画を見ます。
会話しか聴いていませんね 爆発音とか起きたら画面で何があったのか確かめますけど
画面はほとんど見てませんよ。というか見なくても内容が理解できるものだけ流してます。 何度も見たお気に入りの作品だったり、激しく画面が動く展開がない作品だったり。 例えば未見の映画なんかは流せませんね。そっちが気になっちゃって作業どころではないので……。
私の場合ですが、ラフや下書きなどの頭を使いがちな工程では、ながら見作業は出来ないです。 ペン入れや塗りになると脳内CPUの占有率が下がるので、そういう工程でなら ながら見作業をすることが多いです。 アニメの画面もキャンパスも、どちらもチラチラ見てるだけで作業できます。 視界にさえ入っていれば注視してなくてもキャンパスの手は動かせるし、アニメも内容がだいたい把握できます。 Youtube配信&アニメ&お絵描きの3窓とかも時々やってます。 ・画面を注視する必要がないもの ストーリーが難解だとか演出が凝ってる作品は見ません。 見逃しがあると理解できなくなりますし、結局巻き戻したり見直したりを何回もしてしまうからです。 ・作画や絵柄が好みでないもの 作画が良いと「いい作画」とついつい一時停止してしまうので、あまり作画が良くない作品を中心に見てます。 後は作画云々以前に、単に絵柄が好みでないだけのもの。 絵柄が好きではなくても、ストーリーが面白いものとかはありますんで、そういう作品も ながら見作業で見てます。 ・見てなくてもストーリーや展開が分かりやすいもの 一昔前なら日常系、いまなら なろう系など。 学園ものなども展開が分かりやすいので候補にあがります。 ・過去に見たことがあるもの ストーリーも作画の良さも知ってるので、見逃しも聞き逃しも気にせず流しておけるため非常に作業向き。 また全部を見たことがなくても昔ちょろっと見てたとか、原作である程度知ってる作品も見やすいなーと思います。 良くも悪くも王道、低予算の作品はアニメでも映画でも作業しながら見れるので好きですね。