①夢→容姿や名前決まってて不変、うちの子やイコール自分のガチ恋創作の傾向 プラス→白ハゲだったり名前変更可能で可変 ②自分はプラスの中に夢がある、の認識かな…。 ①前提でプラスの話は主を「うちの子」に変えられるけど逆をしたら作者に怒られそう ③②同様トピ主とは逆の認識だから、しては良い悪いじゃなくて「顔出してないプラス漫画やSSに細かくオリキャラ設定を足して加筆したのが夢」って感覚だった けどかなり混合されてると思う、というのも 元ネタのゲーム含む恋愛シミュレーションってジャンル自体が容姿ありなしが混在してるし、元ネタが流行ったとき夢タグがないジャンルで〇〇プラスが出たりしてたから正直タグのノリに合わせるしかなさそう
夢で絵と文を創作してます。 ①②はトピ主さんと同じ感覚です。 個人サイトしかなかった時代から夢創作してますが、その頃は自我なしも個性、名前、設定ありも全て夢で一括りでした。 プラスは某ゲームにあやかっている比較的最近な括りだと認識してます。夢の中にプラスがあると思っています。 ③は難しく、その界隈によって違うと考えています。 恐らく夢かプラスかと細かに分けて創作してる人は少ないのではと…。 タグの話になってしまいますが、Xなどでは〇〇プラスに自我なし夢主(絵は白ハゲや後ろ姿のみも含む)も、固定夢主(顔あり設定あり)も混在しています。 逆に支部でも〇〇夢というタグに上記の夢主が混在しているので、夢とプラスの違いを認識してる人は多くないのではと思ってます。 なので某ソシャゲ界隈では顔あり固定夢主がわんさかいてもタグは〇〇プラスだし、ある飛翔系の界隈では〇〇プラスのタグに固定夢主が登場するときは※固定夢主ありなど注意書きがされています。 界隈によってかなり夢主の空気感が違うので、その界隈にならってあまり細かなところは気にしなくていいと思います。
①夢とプラスの区別について & ②夢という大きなジャンルの中にプラスが包括されているのか? プラス=関係性が恋愛確定の夢作品 夢=親友、兄妹、親子、師弟など恋愛以外の関係性も含む自己投影型オリキャラ作品の総称 こんな感じのイメージでした。 プラス⊂夢(夢ジャンルの中にプラスジャンルがある)という感じで、同じ規模のジャンルを示す言葉ではないんじゃないかなって思います。
うちのジャンルでは顔出し、主人公不在関係なくプラスタグ使っている人はほとんどいなくて夢タグが多い 他ジャンルでは顔出し夢主にプラスタグがついてたのを見たからジャンルの雰囲気によるんだろうな
雑にくくると「夢=プラス」で別に間違ってない
夢が固定夢主や男主や世界観夢などオリジナル夢主が存在するなら何でもありになってしまった結果、自己投影前提無個性夢主の作品だけを読みたい人たちがプラスタグを作った流れだったと思う 私はプラス界隈の人間じゃないけど、そこまでしてもプラスタグに固定夢主系が混ざってくるのストレス半端ないだろうな
プラスタグ=顔なし名前なしが基本、できれば一人称視点だけど姿はあっても可 夢タグ=プラスを内包するもの 固定夢主がいるなら二次オリという言葉がすでにあるよ
夢とプラスって違うんだ プラスって言い方もできたんだな~くらい思ってたわ
うちのジャンルは女主人公がいるからそのキャラ使う場合はプラス、オリジナル夢主は夢でざっくり使い分けてる でもプラスの方にオリ主入れてる人も割といるしプラスの中に夢があるイメージ