ID: b2VKAozp9ヶ月前

書き手にいつも読んでくれる、イイね、ブクマする人に自分の書いてい...

書き手にいつも読んでくれる、イイね、ブクマする人に自分の書いている作品はなるべく沢山、読んでと期待しますか。
読み手が少しでも書き手にまわって数が増えて欲しいまたは萌語りの交流だけでもいい、あなたならどちらになりますか?
ここからは殆ど愚痴ですみません。
現ジャンル(大ジャンル・NL cpピコ規模、マンガ、文字書き合わせて数人)にハマって、一年半経ってようやく数本小説を書けるようになりました。それまで時間が掛かったのは自分が書きたい話はあっても家庭の事情で執筆出来る状況ではありませんでした。
そこで小説を書き出すまでお気に入りの作品が出来ればその都度、イイね&RT、感想、本が出れば買いました。
ツイでは殆ど片方思いフォローで萌え話もリプで盛り上げようと試みるもその場だけで終わってしまいます。
作家さんには限界集落なので感想でかなり大げさなリアクションをされました。
いつもイイねやリツしてくれてありがとうだけではなく、これからもお願い!それがモチベになっていると。それに●●、もっと増えろ! 今もツイで叫ぶ作家もいます。
ハマった頃からジャンルは小さく、特に文字書きは筆の早い人が今も残っている。それぞれ2〜3日置きに3000程度のSS、文庫メーカー数本を発表するぐらい。シリーズものだと50話超えるとか本は再録に書き下ろしでA5100p超えが多い。
そんなジャンルなので遅筆で後発の私はpixivでもすぐ埋もれてしまいました。
自分は読み手として十分かなと思って暫く小説を書かないでおこう。
でも読み手としても今のジャンルでお気に入りの作家のペースが早すぎて読みきれない。
このカプにハマりがちな人は私以外解釈が似過ぎる傾向なのか、はたまたネタ切れなのかシチュや話の展開が前にその人が発表したのと少し被っているとかパクとは違った似たような話が増えました。
個人的には違った解釈も読みたいと思うものの、実際に書いてみて自分はこのジャンルは萌語りだけでいいと感じました。
このジャンルの書き手は増えて欲しいと言うのは、単純に作品が欲しいのか、自分の作品をもっと読んで欲しいのか、それとも自分の好みが無いので叫んでるのかどちらなのか。
長くなりましたが、ここまで読んで頂き有難うございました。

みんなのコメント

ID: GeSizudZ 9ヶ月前

ちょっとCP内のコミュニティに囚われすぎかなと思いました。
交流を断つなとは言いませんが、
別に遅筆だろうと構わず創作出来るようになるくらいには距離置いたほうがいいと思います。

ID: pumWOwLa 9ヶ月前

トピ主さんはこれまで読者として作家を応援してきたのに、自身がやっと書けた小説に対して作家含めて反応があまり無かった事。周りの作家の投稿ペースの速さがそれに起因しているのかもしれないと思っている事。他と違う作風が起因していると思っている事。そして他が似通っている作風なのにそれでいいの?と疑問視している事
それらが重なってモヤモヤしているのですね。

トピ主さんと逆の立場(作家側)で似た事を体験した事があるので書かせてください。もしかしたらきつい事を言うかもしれません。

昔私を熱心に応援し続けてくれた読者が初めて小説を投稿しました。
初めてというだけあってそれは小説の体裁として稚拙であり、なおかつ解釈違いで、作風もニッチなもの(オリキャラ+R18G)でした。
もちろんそれは私自身の見解なだけで、それを好きだという人もいるでしょう。ただ私は作家としてのその人を受け入れられませんでした。
結果的にそれからその人は作家を続け、私に対して読んではいるものの応援や反応はなくなりました。
しょうがないと思っていますが、これって私は本当に「何もしていない」でしかありません。
はっきり言うと読者が自分が応援した体験から勝手に私に期待して失望して去っていっただけです。
二次創作に優劣は無いといいますが、それってただの客観的理想論ですよ。トピ主さんも既に「お気に入りの作家」とCP内で主観的に優劣をつけています。
結局、ジャンル民として推しCPは増えてほしいが自分の好みはまた別って事です。あと「人」と「作品」も別です。

ただ非可逆的に「人自体が嫌いになったから作品も読みたくなくなった」はあるので、トピ主さんは無理して全部読まなくてもいいし応援しなくてもいいと思います。それも全部個人の意思なので。

難しい事ですけど同人コミュニティでは
「作家Aと作家B」ではなく
「読者Aと作家B」そして「読者Bと作家A」として付き合っていって欲しいと切に思います、そう分別する事が付き合い方として1番フェアだと思うので。
トピ主さんの小説を好きと言ってくれる人もいると思うので、作家としてはそちらを大事にしてあげてください。

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