放っておきます
「相手が嫌なことはしない」でいいんじゃないでしょうか… 初めに話題に出した時は相手の意向が分からなかったので仕方ないと思いますね。創作はデリケートな腹の中を晒す行為でもあるので、同志には見つけてもらいたい気持ちはあっても知人には見られたくないと言う人もわりと多いです。Twitterの仕組み上可能といっても、知人ということもあるし相手の意向を尊重してあげてもいいのかなと。 「偶然見ちゃってごめんね、もう見ないよ!」で終わり!どっちも悪くない!でいいと思いますよ。
たまにいますね、現実の知り合いとは繋がりを持たずに"普通に"SNSをやりたい、という人。 当然鍵などを掛けるとネット上で見てくれる人が減ってしまうので、鍵は掛けないみたいです。 こういう人のアカウントって、「リアルの知り合いに見られたくない」というスタンスの割には「ネット上ではなるべく多くの人に見てもらいたい」という承認欲求は普通にあるようで、リアルの出来事なども普通にSNSで公開しているため見つけようと思えば簡単に見つけられてしまいます。 絵描きのアカウントだと、絵柄で即バレるとかもザラです。 そういう話を見聞きするたびに「ちょっと脇あまいんじゃないかな」とは思います。 とはいえ、人に言わずにSNSやってるのにはそれなりの理由があるからなので、いきなりリアルの話題に持ち出せば「それ言わないで!」となってりまうのも理解できます。 恐らく友人さんとしては「アカウント暴露される」という恐怖や不安もあって怒ってしまったんじゃないでしょうか。 トピ主さんから「アカウントのことは秘密にする」ということと、「私でも見つけたり判別できてしまったから、注意してね」と言ってあげるくらいしか出来ないとは思います。 私も以前、リアルの友人の中でAだけが流行りのSNSをやっていなかったので「やらないの?」と聞いてみたところ、「実はやってる。見つけてみなよ!」と言われたので実際に話したゲームセンターの話題から30分ほどで特定してみたら「よく見つけたねw」「けど正直、見つけてほしくなかったわ」なんて言われたことがあります。 「現実の知り合いと繋がりを持ちたくない」という人がよくやってることとしては、 ・バレても良いようなダミーアカウントを作って、たまにログインしてどうでもいいことをつぶやく ・ちょっとした嘘を交える。早めに帰ったのに「残業つらい」とか。 ・そもそもSNSをやってないように言う などなど、それなりに対策してることが多いみたいです。 嘘を付きながら生活するのもどうなんかなぁ、なんて思っちゃいますが、SNSも所詮ツールなので、どういう使い方をするかは人それぞれということなのかな、と。
そうですね。その様にします。 同志には見つけてもらいたいけれど〜の心理は初めて知りました。また一つ勉強になりました
正直脇の甘さは感じます。 アカウントの秘密はもちろん守りますが、なんだかなと思ってしまったのです。
怒られたというのは釈然としないと思います。 でもきっと恥ずかしかったんでしょうね。 見るなじゃなくて見ないでねー!って言われたらトピ主さんの心情も違ったのでしょう。 ネットでしか書けないことを書く人もいますから、気にならないなら放っておけばいい気がします。