プロットの5割書けたら最終的なおおよその字数がわかるので、その時点で背幅や見積もりはほぼ確定させてます
書きあがるまで分かりません。 一旦初稿があがれば大体は分かりますが、私の場合初稿から結構な割合で増えたりするので、もうあと誤字脱字や表現の推敲だ、くらいの第●稿にならないと定まりません。 P数分からないと背幅も決まらない、何Pで発注すればいいか分からないから困りますよね~… 先に委託登録とかもしづらいし…とはいえ分からないものは分からない!のでどうにかしてます。 周りにはプロットの時点で何万字かなと分かる人もいるみたいなので羨ましいです。 書き続けてきて、最近漸く「最低でも○文字はいるな…」というのは分かってきた気もしますが、上限はまだまだ分かりません…
私も文字数やページ数が確定するのは一番最後ですね。 なので私がお願いしている印刷所さんだと、大体のページ数で仮定して申し込んでおいて、最後に仕様変更しています。そこは印刷所さんによるかな… 印刷費はあらかじめ多めに用意しておく他ありませんね。 ページ数や背幅が決まってからじゃないと出来ない作業は決まってからするしかないので、スケジュールもその分予定しておきます。 知り合いからも「最初は〇字の予定が倍になっちゃったー」ってパターンたくさん聞きますし、私もそうです。 お互いがんばりましょうね!
わたしも書きあがるまでわからない派です。 本を作るときのスケジュールはoD0ELA1Xさんとほぼ同じで、見積もりは仮でとる、表紙作業は本文がすべて仕上がってから、書店委託のページ数はもう開き直って未定にしてます。 あと、自分が「増やす」「減らす」だったら圧倒的に「減らす」ことが苦手なので、先にページ数決定しておかないといけない場合は多めに決めます(アンソロとかで「何ページくらいになりますか?」と聞かれた場合など) 個人誌の印刷費も多めに見積もって確保しておきますね。
初稿が上がるまで分かりません。 大体何文字になりそうだなという予想すら外します。 ページ数決まらないと書店の登録もできないし、背幅も決まらないし表紙が最後の最後までたちはだかるしでもう本当きついですよね、わかります……!
プロットを書き上げた段階で全体の字数を掴める人は、しっかりと構成を学んでいる人、もしくは学んでいなくても会得している人(良質な作品を数多く見ている)だと思います。 事前に字数把握をしたいなら、構成を勉強すればいいのでは?
書きあがるまで分からない派です。 かなり終盤になって、だいたいこれくらいか…となって、初めて背幅計算します。(たいていはみ出します) ただ、予約時の頁数と発注時で頁数変わってもいい印刷屋さんでしか頼んだことないのであまり不便を感じたことは無いです…。(予約時にきまっていないといけない印刷屋さんはあるのですかね…?) 不便なのは、表紙を他の方に発注するときです…これもたいていギリギリまでお待ちいただいてしまっています…。 全然解決じゃなくてすみません。
普通です。そんなもんです どれだけ慣れても10ページ前後でなら誤差出ますよ たまにぴったり計算通りになることもありますけど、そんなに多くはないですね あと背幅決まってなくても判型さえ決まってれば表紙絵は描けること多いんで、もし依頼するときは早めにね……!!
A5本を出す事が多いタイプです。 最初にプロットから総ページ数が28p、68p、100p以上、のどれに近そうかをざっくり試算してから書き始めます。 書き上がったらどれくらい予定とずれたか確認して、段組みを1段にするか2段にするかの調整、改ページ部分に空白行が多い場合の調整(地の文の改行を減らしたり、無くても良い会話を消したり)、行間の調整、レイアウトの調整等をします。 大体長くなってしまう事が多いので、かなり長くなった時は潔く8pまでは増やす事にしています。 逆に短くなった時は書き足しますが、2p合わないぐらいなら綴じ代を少し広げて調整したりします。 28pなら背表紙タイトルは無しです。 背文字が小さい分には良いかなと思っているのでページ数が増える事はあっても減らす事は極力回避するつもりですw
みなさんコメントありがとうございます。 書き上げてみるまでページ数はわからない、という意見が多くて安心しました。 また、どのようにページ数の擦り合わせをするか、実践されている方法を教えてくださった方もありがとうございます。 申し込み時は仮ページ数で構わなくて、入稿時に変更になっても問題ない印刷所もあるのですね。 私の場合、直近で出した本がイベント日ギリギリの入稿になってしまったのですが、入稿予定の印刷所ではギリギリ入稿の場合は事前予約が必要で、予約時にページ数が分からなくて困りました。 とりあえずこれくらいかなと思ったページ数で予約した結果、原稿仕上がった時には予約時のページ数を軽く超えていて、入稿直前に印刷所に連絡してなんとか対応してもらえました...。 重ねての質問となりますが、イベント直前入稿文字書きに優しい仕様の印刷所さんを教えて頂けるとありがたいです。 よろしくお願いします。
印刷所によって予約の有無も違うので、そういうのって本当分からないですよね… 私もそんなに多くの印刷所を利用している訳ではないのですが★ブックさん(★=英語表記)は事前予約制ですが、その後表紙や本文入稿するまでは色々とマイページから仕様変更が可能です。 なので仮で予約しておいて確定してから仕様変更⇒入稿しています。 あとは予約が必要ではない印刷所さんの最終締め切りを何件か調べておいて、書き上げ次第入稿できる所でする、ですかね… お互い締め切りよりなるべく早めにP数確定出来るように頑張りましょうね…!
私もSTARBOOKSさんで毎回お願いしています。 先に仮のページ数で注文さえしてしまえば、入校直前まで仕様変更が可能な印刷所さんです。また、うっかり仕様変更を忘れたまま入稿しても、印刷所さんの方でデータに合わせて仕様変更してくれた上、その旨と変更後の金額も連絡していただける素敵なところです。(もちろんできるだけ忘れないようにはします) ギリギリ入稿は予約が埋まりやすいので、イベントや発行日が決まったら早めに注文だけ済ませてしまった方がよさそうです。 個人的にですが、入稿やデータ作成の仕方も他の印刷所さんよりわかりやすいと思っています。 初心者さん向けの優しい印刷所だと評判の印刷所さんなので、小説でも漫画でもオススメですよ〜。参考になれば幸いです!
遅くなりましたが、限界原稿文字書き向きの印刷所さんを教えてくださりありがとうございます。 スタブさん、おすすめ印刷所トピでもよく名前を目にしますし、とても評判が良いですね。 マイページから簡単に仕様変更できるのはとても助かりますし、うっかり変更せずに入稿してもうまいこと対応してくださるなんて、凄い...! 次回イベントでは第一候補の印刷所にしようと思います。 皆さまご回答ありがとうございました!