pixivには上げないんですか?
好きなら続けてほしいです。自分が作り上げたものを誰も見なかったとしても、いつか、何年後かにまた読んだとき、絶対に嬉しくなります。今の好きな気持ちがそこにはあります。10年振りに自分が書いたものを読んでそう思ったので。
ワンドロに参加してみたりとかどうですか
ヘンリー・ダーガーでググるんだ
こんにちは 自分の好きを形にすること、トピ主さんにとって大切で好きなことであるのが伝わってきます。 私は界隈で評価されることが億劫になって、個人サイトで3年ほど書き続けています。拍手やメルフォも置いてないので感想などありません。 自分が読みたいものを自分の好きに書けているのが続けられている理由かなと思います。 というか推しへの解釈や思いを小説という形に落としこむことが趣味であり、一種のストレス解消になってるのかもしれません。
そのジャンルで自分の書きたいものを書き切るまでは、って感じです。 嫌になっても、他にやることがない、これをやめたら何も無くなるって時はスッパリ離れられないかもしれないです。
わかりますー。私もマイナージャンルなので支部にアップしても閲覧すら一桁。でも書くのは楽しいからやめられない。なので個人サイトでやってます。サイト開設して三年くらいになりますが、感想なんて数回くらいしか来てません。一日のサイト訪問者も一桁の時だってあります。 読まれてない、評価されてないってことで落ち込む時もあります。でも、書いてる最中、とても楽しいです。評価されなくても、やめられません。たぶん、トピ主さんも書くこと自体が好きなんですよね? 続ける理由なんてわざわざ考えなくても、また自然と書いちゃうから、あんまり考えてないです。「書くこと自体が好き」っていうのは、実はすごいことだと思います。
小説ではなくイラスト・漫画ですが、まったく同じ状況です 他の創作者やROMさんの顔色を伺うこともなく、のびのび妄想して好きなようにアウトプット出来るオンリーワンの醍醐味を噛みしめています。 無理に他のジャンルに手を伸ばすよりも、今、自分が萌えるカプにまっすぐ向き合う方が楽しいです。 好きなものとはいえ、 > 書くことをやめようと思っても、しばらくしたらまた書いている というのも憧れます。かきたいのにかけない... とスランプになることもあるので、トピ主さん素敵だと思います。
字書きです。ちょっとずれてるかもしれませんが、コメント失礼します。 もし主様が書かれているのがオリジナルやかなりマイナーな顔カプ二次であれば、単純に知っている人が少ないだけなので輪を広げるしか無いかと思います。 他にも投稿する字書きさんがいて、なおいいね0であればちょっと見返してもいいかもしれません…… ・句読点は適切で読みやすい文章ですか? ・1000字未満の作品をいくつも区切って投稿してませんか?(2〜3万字位読めるからまとめて欲しい!という層は多いです) ・同じ言葉やフレーズを小説内で繰り返し使っていませんか? 書くことが好きという適性は素晴らしいことです。私は1万字の文章であっても途中で面倒くさくなってばかりです。よき字書きライフを!
たくさんのコメントありがとうございます 小説を書く理由をもう一度考えてみようと思います アドバイスもありがとうございます