3手くらい先のことを思いつかせると手っ取り早く頭良さそうな感じが出るよ 3手先が見えてるから、今はこれをしよう、って思考をさせる
・いっそAの出番と台詞を減らして他のキャラの表情や反応でAが頭良さそうと読者の想像力に任せる方式 ・A以外のキャラにおバカな言動をさせて相対的にAが頭良さそうに見せる ・ボケとツッコミっぽいやり取りならAに冷静な雰囲気のツッコミを担当させる
Aに露悪的な役割を振る
その他のキャラをA以上のアホにする。 A「ふん…なるほどな。1+1は2…ということか。」 その他「Aすげえー!」
一人だけストーリーの先取りをさせる 俺だけがこの流れに気付いている…的なことを思わせる
「つまり」「要するに」などを頭につけてそれまでの流れをまとめるセリフを言わせるとそれっぽく見える
あまり喋らせない。
何かしらの事柄があった場合は教える側の立場に回す
トピ主がいっぱい勉強する
原作のAとトピ主の書くAにどんな差があるか教えてもらうことはできないかな 自分が書くとこうなっちゃう、という例があるとより参考になる意見が集まるかもよ
自分がアホだからトピ主に親近感わいた 人生で「こうした方がよかった」と思った経験とか他の人の話とかを記録しておく アホのモブ視点にし、集めたネタを参考にモブにアホ行動させて、Aに「こうした方がよかった」の方の行動をとらせる アホっぽい例えだけど モブ:モ◯バーガーのソースが食べ切れなくて悔しい A:店員さんに声をかけてスプーンをもらう モブ:「その手があったか……」ってなる キャラにアホ役やらせるとヘイト買う可能性があるからモブ
トピ主さんが5時間くらいかけて考えたことを一瞬で思いついたように描写する
小説を読みまくって頭良さげな語彙力や表現、描写の仕方をどんどん吸収していくしかねぇ~~
私もスゲーアホだから頭良いキャラは東大か慶應卒の国家公務員か大学教授という設定にしてる。
自分もこれで悩んでる。 一流大のインテリキャラみたいなの 推しちゃったときとか辛い。 専門卒だけど推しの解像度あげるためだけに今更大学行って勉強したいくらいだよ。 友達とかで頭いい人に作品見てもらって 会話を監修してもらうとかどう?
わかる〜〜! 大学生描きたいのに自分が高専卒だから大学のキャンパスライフとかカリキュラム?とかどうなってんのか想像しかできなくてエアプ状態だよ… 本や映画とかで色んな作品に触れて知識増やすしかないかもね。
>>10
これだと思う
天才キャラなら現実の優秀な人たちのエピを読む ジャンル外の天才キャラをどういう風に描かれているのか、どこに説得力があるかを分析する
「頭の良い人はバカにも分かりやすいように話すことができる」って説を信じて難しいこと言わせるのを諦める 調べて書いてもどこかでボロが出て誰かしら(読み手)に指摘されるから小手先のテクは使わないほうがマシ
Aの一人称はAと書き手の地頭の差が露骨に出るから書かない方がいい 26コメの言う通り、本当に頭の良い人はスムーズに話を進めるために聞き手にとって分かりやすい語彙を選んで話すことができるから、Aが別の誰かに分かりやすく説明しようとする場面を入れる→聞き手に会話の要点をまとめさせる形で頭の良さを知らしめるのが手っ取り早い 例えば普通キャラBの一人称や三人称一元視点で「『つまり、こういうことだ。まず……』とAが話し出す。Aの理路整然とした説明をかみ砕くと、要するに○○(簡単な状況説明)だとBにも分かった」というような感じ
ギミックを凝りまくった長編でもないかぎり、頭の良いキャラの頭の良さ部分は 二次創作で求められてるわけはないと割り切る 頭の良さ以外で自分が感じるそのキャラの良いとこ、CPの良いとこを表現するのに注力する 敢えてやるとしても作品作り終わってから「ここはあまりにもアホだな…」みたいなとこの表現を整えるくらいかな
トピ主が求めているのは絶対これじゃないけどこれが好き
私はこれに挫折してアホえろしか書かなくなった ない知能は描写できない
世界的に有名な企業の創業者等の本を読むと、頭が良い人の考え方とかを盗めると思う。 Amazonのジェフベゾスとか、Appleのスティーブ・ジョブズとか。身近な物だと読みやすいと思う。 Kindleunlimitedで読めるものもあるので試してみては。
21と同じで頭のいい方に会話を監修してもらう。頼める人がいないならチャットGTPとか 映画ハンニバルのレクター博士もIQの高い博士号持ち複数に監修されてた気がする
天才じみたところと欠けてるところを組み合わせればリアルになるかも ちょっと違うかもしれないけど京大生をモデルにした「数字であそぼ。」面白いですよ
頭の良いAでもBに恋してしまってポンコツになってしまったっていうので乗り切ってる
Aに話させたい話題に関してググりまくって wiki見たり記事読み漁ったりしてめちゃくちゃ調べて その結果分かった情報を、物語の中ではAに即答させる ある程度こじつけでもいいので小難しい話をさせる 例: B「あのシミ顔に見えるよなー」A「シミュラクラ現象だな」 B「くそ!こうなることが分かってれば!」A「ラプラスの悪魔かよ」 頻度が高すぎると知識マウント取りたいだけの嫌な奴になるから、時々さらっと入れるくらいがベストかな…
自分の頭以上のものって作れないよなぁ…… ちょっとしたヒントから展開の先読みをさせる、こっそり付き合ってる二人に一人だけ気づかせる、キャラクターたちのお悩み相談先にする、恋人の希望に先回りして行動をさせる、伏線をはって敵に罠をかける、作者しか知らないことをそのキャラだけ部分的に悟らせる、とか、そういう小細工をして賢そう感出してる 展開の先回りや解決策の提示をさせられるのはある意味便利だよ
>>43
43の例のAは厨二病って感じする 浅い雑学を披露するのが好きな空気読めないコミュ障って感じ
ワロタ
なんか高尚様だと思われそう
物語の構成がしっかりしていれば、何か新しい展開を迎えたとき驚きを生み出せるので、それを頭のいいキャラがあらかじめ把握していたり、先回りして仕組んでいたことにすればいいのでは?そのキャラの動きを伏線にするとかね 小手先で調べた知識や専門用語をべらべら台詞でしゃべらせるとか、そういうのはやらないほうがいいと思いますね。読んでてウザいし読者に一番嫌がられるパターンなので